ENGINE online/エンジン オンライン

ENGINE 2014年5月号


ENGINE5月号/エンジン5月号 ENGINE 5月号 3月26日発売
ENGINE
特別定価 1080円
JAN:4910019970545

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CONTENTS/コンテンツ

巻頭特集
Open style vs. Coupè style あなたはクーペ派、それともオープン派?

“クーペ”も、ヨーロッパでオープン・カーを指す“カブリオレ”も、元はといえば馬車の型をあらわす名称からきている。クーペは固定屋根を持つふたり乗り4輪馬車、カブリオレは折り畳み式幌を持つふたり乗り2輸馬車のことだ。19世紀前半のパリでは、そうした馬車はダンディたる者に欠かせないステイタス・シンボルであり、クーペやカブリオレを手に入れることはパリに上った野心家の若者たちにとっての見果てぬ夢であったと、フランス文学者の鹿島茂氏は著書『馬車が買いたい!』に書いている。ひるがえって現代ではどうか。馬車がクルマに姿を変えても、クーペやオープン・カーがオシャレなクルマ好きにとっての永遠のあこがれの対象であることは変わらない。本特集では、クーペ派とオープン派に分かれて、そのクルマにマッチしたファッションとライフスタイルを、本誌ファッション・ディレクターの祐真朋樹と、12人のファッション達人たちが提案する。エンジン初のカー&ファッション大特集である。
Open style vs. Coupè style あなたはクーペ派、それともオープン派?

COUPÉ&OPEN STYLE featuring JAGUAR F-type Coupè&Convertible
無邪気なオープン、色気のクーペ。



ジャガーFタイプRクーペに乗った!
美しいクーペ。素晴らしいR。
ジャガーFタイプに、ついにクーペ・バージョンが加わる。クーペ派か、それともオープン派か、という問いかけに、これほどふさわしいクルマもそうそうないだろう。Fタイプ・クーペがどんなクルマか、という期待に応えるべく、ENGINEは英国の専門誌、Evoのプロトタイプ試乗記をお届けする。


祐真朋樹、クーペ&オープン・スタイルに挑戦!
VS.ROCK
ASTON MARTIN,ROLLS-ROYCE

今回はファッション・ディレクター自ら誌面に登場し、クーペ&オープンのセルフ・スタイリングに挑戦してもらうことにした。用意したのは、アストンマーティン・ヴァンキッシュ・ヴォランテとロールス・ロイス・レイスだ。英国を代表する頂上オープン&クーペに、そんな服を合わせるのか?


実践篇! ファッション業界のクルマ好き12人にお願いしました。
あなたのクーペ&オープン・スタイル、見せて下さい!
ファッション業界のなかでも、特にクルマ好きといわれる方々に集まってもらい、その愛車とこだわりのドライビング・ファッションを披露して頂いた。


第2特集 祝、ポルシェ・マカン、メルセデス・ベンツGLA、登場。
コンパクトなSUVの時代がやってきた!
BMW X5の登場を皮切りに、VWトゥアレグ、ポルシェ・カイエン、レンジローバー・スポーツ、アウディQ7などが鼻息荒く覇を兢い合ってきた、かつての大型SUVブームも今は昔。ここにきて、ポルシェがカイエンの弟分とも言うべきミディアム・サイズのSUV、マカンを放ったかと思えば、メルセデス・ベンツは大変身した新型Aクラス・ベースのスタイリッシュなスモールSUV、GLAを世に問うて、時代の風がより小さなSUVへ向かって吹いていることが明らかになってきた。そこでエンジンでは久々となるSUV特集を、ミディアム・サイズ以下のSUVに限って組むことにした。なぜいま、コンパクトなSUVなのか。その理由を、本特集ではマカン級の“ミディアム”、GLA級の“スモール”、前輪駆動主体の“プチ”、独自の進化を遂げた“日本”の4つのカテゴリーにわけて、探ってみた。


第2特集 祝、ポルシェ・マカン、メルセデス・ベンツGLA、登場。

第1部ミディアム・クラスSUV篇
(1)ポルシェが放ったコンパクトSUV時代の革命児、マカンにドイツ・ライプツィッヒで乗る。
ほとんどスポーツカーだ!
昨年11月にロサンゼルスと東京のモーターショウでほぼ同時にヴェールを脱いだポルシェの新しいコンパクトSUV、マカン。インドネシア語で虎を意味する名を与えられた5種目のポルシェは、一体どんなパフォーマンスを見せてくれるのか。ドイツ・ライプツィッヒの工場を拠点に開かれた国際試乗会からの報告。


(2)マカンのライバルたちを徹底比較。
キャデラックSRX×BMW X3×メルセデス・ベンツGLK×アウディ Q5×ボルボXC60

見た目も中身も独自色が豊か。
ポルシェ・マカンの登場で、一気に激戦区の様相を呈してきたミディアムSUV。ライバルとなるメルセデス・ベンツ、BMW、アウディのドイツ御三家とアメリカ代表のキャデラック、北欧テイストのボルボの主力モデルを乗り較べた。


第2部スモール・クラスSUV篇
(1)メルセデス・ベンツGLAにスペインで乗る。
遅れてきた切り札。
ポルシェ・マカンと並んで、コンパクトSUV市場で2014年の台風の目となるのが、メルセデス・ベンツGLA。ライバルが全て出揃ったあとで最後に登場したメルセデス・ベンツの切り札の出来はいかなるものだったか。



(2)GLAのライバルたちを徹底比較。
レンジローバー・イヴォーク×BMW X1×アウディQ3×フォード・クーガ×フォルクスワーゲン・ティグアン

個性が際立つ激戦区。
普通のハッチバックでは勝負にならないと腹を括った日産が送り込んだキャッシュカイの大ブレークにより、一気に欧州で活性化したスモール・クラス。市場規模も大きく、しかも個性派揃いというSUVきっての注目カテゴリーだ。


第3部 プチSUV篇
もっか旬のちいさなSUVたちを徹底比較。
日産ジューク×プジョー2008×ルノー・キャプチャー×ホンダ・ヴェゼル×ミニ・クロスオーバー

正攻法でいくか、遊びでいくか。
日産ジュークが火をつけたプチSUVクラスは、今や激戦区である。ルノー・キャプチャーとプジョー2008が相次いで上陸し、ホンダ・ヴェゼルがそれを迎え撃つ。ミニ・クロスオーバーの人気も衰えない。5台のプチSUVに乗った清水草一が出した結論とは?


第4部 日本のSUV篇
人気再燃、日本のSUVたちを徹底比較。
トヨタ・ハリアー×スバルXV×マツダCX-5×日産エクストレイル

ガラパゴスじゃない!
1994年、5ナンバー・サイズに収まる小型SUVとしてトヨタRAV4がデビューすると、乗用車のような扱いやすさと個性的な外観がウケて大人気、ライバルが続々登場した。ライト・クロカンという言葉まで生んだ日本の小さなSUV、いまでも活況です!


ニューモデル海外試乗記
新型Cクラスにマルセイユで試乗する。
いよいよ天下を取りに来た!
アルミとスティールのハイブリッド・ボディにSクラスを思わせる内外装のデザイン。まったく新しく生まれ変わったCクラスの走りはいかなるものだったのか。フランス第2の都市、マルセイユで行われた国際試乗会より島下泰久が報告する。


ENGINE ROAD TEST
#1 BMWのエレクトリック・ヴィークル、i3に屋久島で乗った。
未来を見せる力がある。
BMWの“iシリーズ”の納車がついに始まる。それに先立って屋久島で試乗するチャンスを得た。果たしてそれは、所有欲をかきたてるクルマだった。


#1 BMWのエレクトリック・ヴィークル、i3に屋久島で乗った。

#2 アウディSUV初のRSモデル、RSQ3が日本上陸!
欲張りのためのTTRS。
アウディQシリーズ初となるRSモデルが登場した。Q3をベースに310psの2.5リッター直5ターボで武装したそれに、いち早く試乗することができた。


#3 6気筒ディーゼル搭載の新型BMWアルピナD3ビターボに乗る。
究極のスポーツ・ディーゼル!
昨年のフランクフルトでデビューしたアルピナの新型D3。なによりも興味深いのは、新しい6気筒ディーゼルの感触だ。その走りをようやく日本で確かめることができた。


#4 日産はスカイラインで世界に挑む。
終わりよければすべてよし。
日産の新しいスカイライン・ハイブリッドに乗った。先端技術盛りだくさんの新型、乗ってみたらこれが、事前の心配をよそに、かなり良かったのである。


#5 老舗VWチューナーのCOXがゴルフVIIを手掛けた。
まだまだ伸びシロがあった!
ノーマルでも十分優秀なVWゴルフVIIに手を加えたらどんなクルマになるのだろうか? その答えが、ここにあります。


#6 クリーン・ディーゼルを搭載したマツダ・アクセラに九州で乗る。
ライバルはGTIか!
昨年秋に行われた新型アクセラの試乗会から4カ月。あの時はナンバー無しでクローズド・コースのみの試乗だったディーゼルに、ようやく公道で乗ることができた。


TEST ON THE SNOW ランボルギーニ・アヴェンタドールLP700-4に北海道の士別で乗る。
猛牛で白銀を駆ける。
先月のアウディA3セダンに続いてまたしても雪上試乗会に行ってきた。今回は「ウインター・ドライビング・エクスペリエンス・イン北海道」と題して行われたランボルギーニのスクール。試乗車は猛牛、アヴェンタドールだ。


猛牛で白銀を駆ける。

ジュネーヴ・ショウ2014 マルキオンネ率いるフィアット王国の逆襲が始まる。
イタリア復活祭の幕開け。
ドイツ・メーカーのひとり勝ちの様相を呈していた欧州の自動車業界に今年のジュネーブ・モーターショウでは南の方からひと筋の光が差し込んできた。フィアットが魅力的な新型車を数多く出展し、主役の座を見事奪って見せたのだ。


エンジン中古車探検隊が行く! 価格を超えた価値あるジャガーのクーペ&ロードスターを探せ!
こんな美しいクルマはもう現れない!
Eタイプ、XJS、XK8などエレガントなジャガーたちの中古相場はどうなっているのか? 渡辺敏史率いるエンジン中古車探検隊は、2つのジャガー専門店を訪れた。


ベントレー・コンチネンタルGTスピードと京漆器、象彦
伝統の競演
広辞苑によると、工芸品とは、「芸術的要素を含む工作物。美術意匠と技巧によって、美感を与えると同時に日常生活に役立つ物品」とある。まさに自動車の工芸品と言えるベントレー。そのコンチネンタルGTスピードで京漆器の老舗、象彦を訪ね、伝統と革新について考えた。


ハーレーダビッドソンでフロリダを行く
笑顔だらけの旅
日本からもっとも遠いアメリカ、それがフロリダ半島。太陽とビーチの砂浜が眩しい南の楽園は、どこからともなくアフロ・キューバン・ジャズが聞こえてくるラテンの様相。ハーレー ダビッドソンならタフな旅も快適、そしてスマイルで迎え入れてくれる。



ENGINE名物!
CAR PEDIA

毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する! クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!

リンスピードの“すぐそこにある未来”。
リンスピードがまたまた見せてくれました。こういう移動があるのなら、楽しみですよ。


イギリス篇
ケータハム・セブン160上陸!
ついにお披露目されたスズキの3気筒エンジンを搭載する新型ケータハム・セブン。ところがヴェールの下から現れたのはアナウンスされていた“130”ではなかった。

ドイツ篇
BMW X4がフォト・デビュー。
ジュネーブ・ショウのプレス・デーが終了した翌日BMWはさらなるニュー・モデルを発表した。

フランス篇
2014年の欧州カー・オブ・ザ・イヤー発表。
栄冠はプジョー308に輝く。

イタリア篇
パンダ4×4がググッとおしゃれになった。
ジュネーブ・ショウでFIATグループが気を吐いた。パンダに500にジュリエッタ。上陸が待ち遠しい。

アメリカ篇
キャディラックATSクーペ発表。
キャディラックは欧州戦略のカギとなる新型車をジュネーブに持ち込んだ。

スウェーデン篇
ボルボXC60で神戸までエコラン。
ボルボXC60によるメディア対抗エコラン大会が実施された。渋滞を迂回する遠回りのルートで上位を狙ったのだが…

日本篇
ジュネーヴ・ショウでデビューした日本車たち。
トヨタ・アイゴやマツダ“跳”のほかにも日本メーカーから注目のニューモデルたちがお披露目された。





ENGINE FASHION SPECIAL Driving Fashion 2014 Spring
エンジン流 ドライビング・ファッションのススメ
一流ブランド各社の春のドライビング・ファッションが出揃った。軽快なブルゾンや、動きやすいパンツ、ドライビング・シューズなど、運転しやすく、しかもとびきりファッショナブルなアイテムと、そのコーディネイトをご覧頂きたい。


2014-15年秋冬ミラノ・パリ コレクションをリポート!
今年の秋冬は“スラウチ”な気分!
今年1月、ミラノとパリで開催されたコレクション取材に訪れた、ファッション・ディレクターと編集長のふたり。それぞれが現地で見て、感じたことを語ります。2014-15年秋冬はどんなスタイルに注目すべきか?


洒落者たちが愛する、クルマとスタイル MY CAR.MY STYLE【スペシャル編】
デザイナーやブランドCEOなど、お酒落に拘りを持ち、かつクルマが大好きな人々のライフ・スタイルを紹介する不定期連載。今回はイタリアと英国の大物2人にご登場願った。


クルマの神に愛された男
ラポ・エルカーン
フィアット・グループを擁するファミリーに生まれ、21世紀最高のファッション・アイコンといわれる男。彼の愛するクルマとスタイルとは?


ラポ・エルカーン

英国紳士のお手本
ジェレミー・ハケット
さり気なく上品。何事も自然体で楽しむ。伝統と歴史の国を犬とランドローバーで満喫する。


ENGINE CASUAL TALK
第5回:山岸 伸さんとスタイルを語る

大人が遊べる場所を作ろう!
こだわりのアメリカン・カジュアル・ブランド、フラットヘッド代表の小林昌良氏がゲストを迎えてクルマやファッションを語る連載の第5回は、写真家の山岸 伸さん。山岸さんのライフワークは、時代を駆け抜ける男性たちの顔を撮影した「瞬間の顔」。380人の顔が輝いているのは、仕事はもちろん、きちんと遊んでいるからだ。


大人が遊べる場所を作ろう!
銀座・和光でこだわりのアイウェアを誂える。
これが、べっ甲?!
毎日使うアイウェアだからこそ、慎重に丁寧に選びたいものだ。銀座・和光の本館2階にあるメガネ売場は、国内外の上質なアイウェアを揃えている。とりわけ“べっ甲”のフレームは充実しているのだ。


ニッポン発のアイウェア・メーカー、シャルマンのアイウェア
“着心地”のいいメガネ。
福井県鯖江市を拠点とするニッポン発のアイウェア・メーカー、シャルマン。素材開発からデザインまでこだわったフレームの数々を、本誌に関わるアイウェア・ユーザーがインプレッション。シャルマンの人気ブランド“メンズマーク”の魅力を語ります。


ジェルバゾーニのある風景。第2回
イタリア・ブランドの名作家具と日本の名建築。

時代の空気感を反映する。
1882年に創業したイタリアの老舗家具ブランド、ジェルバゾーニの家具は、単体としての美しさはもちろん、空間や風景の陰翳に調和するデザインだ。その魅力を、日本の古今東西の和の建築とともに、シリーズでお伝えする。今回紹介するのはジェルバゾーニを代表するソファ「NUVOLA 10」だ。



ENGINE HOUSE FREEDOMのガレージハウスのつくり方
愛車とくらす24時間
クルマ好きを満足させるガレージは、どうすれば実現できるのか? フェラーリ・オーナーの要望に応えたFREEDOMの“ガレージハウス”に、その理想的なつくり方を見る。


いつの時代も、どんなファッションでも着けこなせる永遠の定番
メン・ビー・エレガント!
“デカ厚”時計人気が高まる1996年に、独自のマイクロローター式自動巻きキャリバー「L.U.C」を開発。これからの薄型・小型のトレンドをリードするショパールの定番モデルは、持つ者をエレガントに見せずにはおかない優美な要素に満ちている。


ENGINE WATCH CLUB SPECIAL スイス時計見本市リポート 第2弾! フランク・ミュラー、ウブロ、ゼニスほか、ジュネーブ発表の新作詳報!
時計はもっと自由になれる!
1月にジュネーブで発表されるのは、前号で紹介したSIHH(Salon International de la Haute Horlogerie)の新作だけではありません。同時期のジュネーブでは、さまざまな時計ブランドが新作を発表しています。独創性が光るフランク・ミュラー、初のトノー形ビッグ・バンを披露したウブロ、ヴィンテージ感をさらに強調したオシャレなゼニス、新型ムーブメントによってこれまでとは別の世界を開拓するボヴェやF.P.ジュルヌなど、いずれ劣らぬ個性派ブランドの新作たちが目白押し。スイス時計見本市の第2弾となる今回は、自由な発想でつくられた革新的モデル15本を一挙紹介します。


時計はもっと自由になれる!

ファッションに一家言持つ時計のプロ『Oro-Gio』店主が選んだジュネーブ発表の新作時計HOT5
ひと味違う定番に注目せよ!
福岡・大名にある、小さいながらも多くのファンを持つ人気時計店「Oro・Gio」(オロジオ)。その訳はオシャレに敏感な時計ソムリエ、木村喜久社長のファッションと時計を巧みに結び付けた独自の考え方にある。そんな時計のプロも思わず唸った、去る1月にジュネーブで発表された新作HOT5を発表する。


oomiyaのひと N0.1いま急成長中の時計店「oomiya」をご存知ですか?
欲しい時計を売りなさい。
2007年4月にオープンした、売り場面積250坪(!)という和歌山本店を皮切りに現在4店舗。来たる4月には京都に5店舗目がオープンするという急成長を遂げる「oomiya」。その成功の秘密を紐解く連載の第1回!


ENGINE GOLF SPECIAL “非常識”なら、+15ヤードも夢じゃない。
“飛ばし”にこだわれ!
横浜ゴムがプロデュースするPRGR(プロギア)は、ユニークなコンセプトで多くのコアなファンを持つゴルフ・ギア・ブランド。持ち前の独自性が遺憾なく発揮され、究極の“飛び”を手に入れた長尺ドライバー「egg(エッグ)」の秘密に迫る。


ENGINE GALLERY 人とクルマのいい関係を求めて 第24回
文士とマイカー
剣客ブームを巻き起こした昭和の大作家、柴田錬三郎。当時、40代だった彼が、愛車と写っている写真が残されている。そのクルマ、メルセデス・ベンツに「シバレン」は何を思った?



森羅万象を斬る「ENGINE beat」



 
 
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バックナンバーページの定価表記について
「ENGINE 2014年3月号」以前の定価表記は、発売時の定価になっております。
予めご了承くださいますようお願い申しあげます。



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