ENGINE online/エンジン オンライン

ENGINE 2014年6月号


ENGINE6月号/エンジン6月号 ENGINE 6月号 4月26日発売
ENGINE
定価 980円
JAN:4910019970644

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CONTENTS/コンテンツ

巻頭特集
第1特集 祝・フルラインナップ完成 ポルシェ911、コレが欲しい!

1963年にデビューして以来、50年余の長きにわたって世界のスポーツカーの頂点に君臨してきたポルシェ911。そのピュア・スポーツカーとしての類まれなる性能については、これまで多くのレースやラリーで証明されてきた通りだが、911が他の多くの高性能スポーツカーと一線を画しているのは、そうした孤高のアスリートとしての顔に加えて、日常生活に使える実用車としての、あるいはデートにも好適なファン・カーとしての顔も持っていることだ。911ほど、ヴァリエーションに富んだスポーツカーはほかにない。このほど新型タルガ・トップが登場し、最新991型のフルラインナップが完成したのを機に、50人のポルシェ好きの50通りの欲望を刺激する、911のワイドな魅力を解き明かす特集を組むことにした。あなたがいちばん欲しい911はどれですか?
祝・フルラインナップ完成 ポルシェ911、コレが欲しい!

第1部 海外試乗篇
いちばんオシャレな911、新型タルガに南イタリアで乗る!
カッコ良ければ、すべて良し!
あの伝説のロール・オーバー・バーを誇らしげに見せつけて、ポルシェ911タルガが帰って来た。布製のルーフ・パネルを備えるのも、包み込むようなリア・ウインドウを持つのも、かつてのタルガを模したものだ。昔と違うのは、スイッチひとつでルーフ・パネルを収納できるようなったこと。そして、飛び切りスタイリッシュに生まれ変わったことだ。


第2部 国内試乗篇
素のカレラ、カレラ4Sカブリオレ、ターボSの3台に乗って
ポルシェ911のバリエーションについて考える。
新しいタルガ・ボディが登場して991型ポルシェ911のすべてのボディ形態が出揃った。そこで、3台の最新型911を借り出して、いまふたたび911とは何かを考えてみた。新型タルガの国際試乗会から戻った編集長を待ち受けて話は進み、911の真価が鮮明に。しかし、“コレが欲しい!”を各々が白状する段になると、予期しない答えが待っていた。


第3部 コレクター篇
ポルシェ達人、生沢徹がつくった911秘密基地を世界初公開!
アタシが愛した911。
往年の各レーシング・ドライバーにして、今やポルシェ・コレクターとしても世界的に知られる存在となった生沢徹氏。その生沢氏がこのほど神奈川県下某所にコレクションを一堂に集めるための秘密基地をつくった。ここにお見せするのは、世界初公開となるその秘密基地の全容である。


ポルシェ達人、生沢徹がつくった911秘密基地を世界初公開!
第4部 オーナー篇
私がこの911を愛する理由。
熟慮の夫の選択だったり、偶然の巡り合わせだったり。出会いのきっかけは人それぞれだが、縁あって911を自らのガレージに収めた5人のオーナーたち。彼女と彼らは、自らが選んだ911のどこに惚れてどのような付き合い方をしているのだろうか。ちょっと違った911を所有するオーナーたちの911に対する愛のカタチを垣間見てみよう。


#1 964カレラ4ライトウェイトにライトポッドを付けそのポテンシャルを思う存分堪能する。
”本物”のオーラが魅力です。
オーナーの名雲さんは、世界で20余台しかない希少性を理解しつつ純然たる競技車両として生まれたこの911の性能を存分に楽しんでいる。この911は運命に導かれ、然るべき場所に収まった幸運な1台と言えるだろう。


#2 世界に7〜8台しかないといわれる964RS3.8クラブスポーツ仕様に乗る原 幸雄さん。
縁のようなものを感じてこれは手放せないんです。
RSとRSRの間に人知れず存在したもうひとつの仕様。“クラブ・スポーツ”という名称が正式採用される前に存在したその萌芽。世界にわずか7台か8台というその幻の964の1台がここにある。


#3 サーキットを速く走るために964ターボをモディファイする飯沼章妃さん。
2分を切りたい!
サーキット走行会で感じた悔しい思いがバネになり、運転の練習を始めた飯沼章妃さん。気がつくと、趣味が“サーキットで速く走ること”になっていた。


#4 フラット4にこだわってポルシェ912を2台乗り継ぐ。
912じゃなきゃ、駄目なんです。
まもなくレストアを終えようとしている912が手元にあるのに別の912を手に入れ、ふたたびレストアをしてしまったという吉原将元さん。彼がそこまでこだわるのは、フラット4の音や振動が体に染みついているからだという。


912じゃなきゃ、駄目なんです。

#5 解体屋から救い出した930スピードスターにはたまらない魅力がある。
時速60kmで楽しむ911の世界。
ポルシェ・クラブ京都のメンバーでもあるK・Mさんの自宅兼ガレージは、彦根城にほど近い、古い家屋が残る城下町特有の細い路地の奥にあった。ガレージには2台のポルシェ。主役は1989年型の930のスピードスターだ。


第5部 アンケート篇
祝・フルラインナップ完成記念! 911大アンケート
911好き50人に聞きました。いま、あなたがいちばん欲しい911はどれですか?
モーター・ジャーナリストやカメラマン、スタイリストにファッション・ブランドCEOまで、本誌ゆかりのポルシェ好き50人が、古今のモデルから選んだ「いちばん欲しい911」とその理由を大公開!


第6部 ドキュメント篇
スイスとイタリアでデリバリーされた2台が炎上!
GT3はなぜ燃えたか?
史上最強のGT3として高い前評判を得ていた991型GT3。ところが、デリバリー開始後まもなく予想外の悪夢に襲われることになった。走行中の新車があいついで車両火災を起こしたのだ。果たして、その原因は?


第7部 サーキット篇
新型911カップカーはどれだけ速くなったのか?
直線はGT300以上です!
世界最速のワンメイク・カー・レース、ポルシェ カレラカップを戦うGT3カップカーが、991型へと進化した。新たにパドル・シフトを備えた新時代のカップカーの魅力を浮き彫りにする。


新型911カップカーはどれだけ速くなったのか?

第8部 レース篇
ポルシェ カレラカップ ジャパン 2014、開幕!
同じ瞬間、同じ場所で。
今年もスーパーGTとともに、岡山国際サーキットで開幕したポルシェ カレラカップ ジャパン。目まぐるしく変化する天候の下、一瞬も目を離せないような熱戦が繰り広げられた。


エンジン中古車探検隊が行く! 中古911はいま、どうなっているのか?
海外勢の買い付けでもっか高騰中!!
変わったポルシェ911が沢山あると聞きつけ、早朝から飛行機に乗り込んだ探検隊。はたして辿り着いた先は、911の、そしてクラシック・カーの桃源郷だった。


ニューモデル海外試乗記 南スペインのサーキット&公道で進化を遂げたマクラーレン650Sに乗る。
ドリフタビリティってなんだ!?
毎年新作を登場させるという公約を守り、2014年、マクラーレンは“650S”を発表した。旗艦モデル“P1”のイメージを色濃く受け継いだ650Sの走りはいかなるものだったのか。スペイン・マラガで行われた国際試乗会より、大谷達也が報告する。


ニューモデル海外試乗記 南スペインのサーキット&公道で進化を遂げたマクラーレン650Sに乗る。

ENGINE ROAD TEST
#1 第7世代のシボレー・コルベット、日本上陸!
反逆の雄叫び!
2013年のデトロイト・ショウでデビューした新型シボレー・コルベットがいよいよやってきた。大幅に進化したロックなスポーツカーにシビレた!


#2 7年ぶりにフルモデルチェンジした新型ミニに試乗する。
三代続けば末代続く。
昨秋の東京ショウでお披露目された新型ミニがいよいよやって来た。ATのクーパーとMTのクーパーS、2台のミニに試乗した。


#3 賢いヘッドライトを採用した新型A8に乗る。
マトリクス?
マイナーチェンジといえばマイナーチェンジだけれど、乗っては熟成著しい上に、新技術も投入されている。走り終えて、A8に頭を垂れるしかないのだった。


#4 BMW M235iクーペに箱根で乗った。
“ホット・クーペ”です。
1シリーズ・クーペの後継として登場した2シリーズ・クーペ。その最強モデルのM235iで走る箱根の峠道は、まるでラリーのスペシャル・ステージだった。


#5 BMW4シリーズにオープン・ボディが登場。
開けて走るのが正解。
先代の3シリーズ・カブリオレ同様、開閉式ハード・トップを採用。日本は3.0リッター直6ターボの435iのみで価格は850万円から。


ENGINE SPECIAL FEATURE アメリカン・ラグジュアリーの雄、キャデラックCTSがやってきた
知性ある華やかさ
デザインとテクノロジーが大幅に進歩した新型キャデラック CTSが上陸した。軽量で強靭なボディのダイナミックな造形はモダンな建築と見事に響き合い、都会のシーンをきらびやかに彩っている。2リッター直噴4気筒ターボ・エンジンやインフォテイメント・システムなど、多くのイノベーションを搭載した新型キャデラック CTSは111年の伝統を誇る“ラグジュアリー”に対する回答だ。


アメリカン・ラグジュアリーの雄、キャデラックCTSがやってきた

ENGINE名物!
CAR PEDIA

毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する! クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!

ポルシェ・ボクスター&ケイマンGTS登場!
ポルシェ得意のワイド・ヴァリエーション戦略がいよいよボクスター/ケイマンにも展開される。


ドイツ篇
ゴルフの電気自動車にドイツで乗る
いよいよ電気自動車に本腰を入れ始めたVW。大谷達也が電動化したゴルフVIIを初春のベルリンで試す。

イギリス篇
マクラーレンのエンジニアにインタビュー
マクラーレン650Sが早くも上陸した。その発表会で来日した技術部門のトップに話を聞いた。

フランス篇
新型コレオスに都内近郊で乗ってみた
ルノー、日産、サムスンの共同開発で生まれたルノー初のSUV。デビューから丸6年が経過した今も、その魅力は色褪せていなかった。

イタリア篇
フィアット500とパンダの限定車が登場!
お買い得モデル続々追加。

アメリカ篇
フォード・エコスポーツにタイで乗る
ラテン・アメリカ専用だったフォード最少のSUV、新型は世界戦略車として生まれ変わった。

スウェーデン篇
ボルボS60 T5 Rデザインを試す
ボルボXC60によるメディア対抗エコラン大会が実施された。渋滞を迂回する遠回りのルートで上位を狙ったのだが…

日本篇
ダイハツの新型コペンのプロトタイプに試乗した
ダイハツから「新型軽オープン・スポーツカー」の新技術説明会の案内が来た。軽オープンと言えばアレしかない。お待ちかね、コペンの登場だ!




第2特集
銀座が似合う男になろう。
ENGINE初のエリア特集として、われわれが選んだのは、日本一の繁華街・銀座である。独自の視点で選び抜いた、レストラン、バー、ショップを紹介する。自他共に認める銀座通にもご登場頂き、おすすめのスポットを伺った。クルマで銀座を訪れる方のために、便利な駐車場ガイドがついた特製マップも用意した。かつての名士、文士が足繁く通った老舗の代わりに、今では多くのブランド・ショップが立ち並び、街の外観は大きく変わったが、この街だけが持つ、独特の「品格」と「華やぎ」は変わらない。そんな銀座が似合う男になろう。スタイリッシュで、品格と華を備えた男に。


銀座が似合う男になろう。

通がすすめる“とっておきの銀座”
銀座のランドマークとして街を見守ってきた和光。その親会社であるセイコーホールディングスの服部真二 CEOに、銀座の魅力とおすすめを伺った。


ENGINEがセレクトした銀座の名店23
時代のトップトレンドを感じたい人々が、世界中から集まってくる大人の街、銀座。ファッション、グルメ、ホビー……、どの店も落ち着いた雰囲気とおもてなしの心が息づいている。居心地の良い空間で自分だけの時間を過ごすこと、大人の“銀ブラ”を楽しんでいただきたい。


ENGINE特製 銀座MAP
特集内のスポットをすべて網羅した、ENGINE特製の銀座マップ。クルマで銀座を訪れる際に、とても便利な駐車場インフォメーション付き!


カジュアルこそ、銀座・和光で
オープンカーにも、街にも
銀座・和光が今シーズンおすすめするのは、ご覧のようなブルゾン。シーズンを選ばず、コーディネイトの幅も広いので、ぜひ1着持っておきたい。


CAR×FASHION 乗る車×着る服#45
PORSCHE911 Carrera2 Targa× VALENTINO
今回のクルマは、1965年に誕生した初代911タルガのデザインを踏襲した、1991年式964タルガ。合わせた服はボルドーのボディに、ブラックの胸ボケットが際立つヴァレンティノのレザー・ジャケットだ。エレガントで極上のナッパ・レザーを使用しスポーティなブルゾンは、クーペの耐候性、オープン・エアの解放感を両立させたタルガトップにピッタリだ。


世界が驚いたアルミ削り出しの“最新モデル”
これが新世紀のライカだ!
今年100周年を迎えるライカカメラ社。Mシリーズをはじめとする数々の名品を発表してきた同社が、世界待望のニュー・モデルを発表した。その名は“ライカT”。ライカ・ファンの予想を大きく覆した革新的なカメラは、アルミ削り出しの美しいボディをまとっていた。


ENGINE CASUAL TALK 第6回:世界にはばたく女性3人と美しさを語る
インプットが大切です!
こだわりのアメリカン・カジュアル・ブランド、フラットヘッド代表の小林昌艮さんがゲストを迎えてクルマやファッションを語る連載の第6回。ピアニストの武村八重子さん、ファッション・モデルの宮崎 京さん、そして銅版画家の小松美羽さんと、美しい女性3人を迎え、どうしたら美しく自分を表現できるか? について語り合った。


インプットが大切です!

ENGINE WATCH CLUB 税込8パーセントでも50万円台で買える機械式時計選び
はじめの1本!
4月1日から、いよいよ消費税が8パーセントにアップした。しかしそれで機械式時計を腕に巻く日が遠のいた、なんて思うなかれ! 8パーセントの税込でも50万円台で購入可能な、バリュー・フォア・マネーなドレスウォッチ、スポーツウォッチ22本を、バーゼルワールドの新作最速情報を交え、お届けします!


ENGINE EYE WEAR SPECIAL:CHARMANT #02 ニッポン発のアイウェア・メーカー、シャルマンの新ライン
軽い。そしてズレない!
福井県鯖江市を拠点とするアイウェア・メーカー、シャルマンが、とくに“ズレないこと”を追求したコレクションが“シャルマン・アイシス”だ。今回は、この春から発売になる新作フレームをレーシングドライバーの谷口信輝さんに試着してもらい、デザインや装着感について訊いた。


ENGINE BRAND FEATURE:HERMES ファッションからインテリアまで、ラグジュアリーなエルメスの世界。
極上のネイビーブルー
朝起きて、身支度をし、出かける―。そんな日常のワンシーンをエルメスの上質なファッション、そしてインテリアとともにコーディネート。この春夏シーズンのキーカラーであるネイビーブルーを、素材や色合いの妙で軽快かつ繊細に組み合わせた。


MY CAR,MY STYLE 第4回/ジャンルカ・イザイアさん 人生を楽しみ、創造性とユーモアを忘れない
真のナポレターノ
スタイリッシュに生きる、世界のファッション界の重鎮たちのクルマとお洒落、ライフスタイルをご紹介する不定期連載。今回はナポリ・スタイルの雄、ジャンルカ・イザイア氏が登場。


ジャンルカ・イザイアさん 人生を楽しみ、創造性とユーモアを忘れない
不定期連載 クルマは音楽だ! Vol.3 菊地英昭さんとアバルト500C
他人とちょっと違う楽しみ
クルマと音楽の深くて熱い関係を探る不定期連載の第3回は、キラー・メイ、ザ・イエロー・モンキーのギタリストとして活躍し、現在はブレインチャイルズを率いる菊地英昭さん。なんと、走り好きでした!


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新連載 料理研究家、小林ひろこが教える3皿の“おもてなし料理”
男子、厨房に入るべし!
普段は厨房に入らない男性も、たまの週末にはとっておきの手料理で大切な家族や友人をもてなしたい。人気料理研究家の小林ひろこさんがENGINE読者のために、簡単なのに驚くほど美味い“特別レシピ”を伝授。初回は、特製ダレが食欲をそそるてりやきポーク丼ほか2品を紹介します。


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ENGINE GALLERY 人とクルマのいい関係を求めて 第25回
アメ車で“自分”を演じたマリリン・モンロー
稀代のセックス・シンボルとして世界中で愛されたマリリン・モンロー。彼女が選んだクルマの数々も、まさにアメリカン・ドリームを体現するものだった。



森羅万象を斬る「ENGINE beat」



 
 
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バックナンバーページの定価表記について
「ENGINE 2014年3月号」以前の定価表記は、発売時の定価になっております。
予めご了承くださいますようお願い申しあげます。



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