ENGINE online/エンジン オンライン

ENGINE 2014年7月号


ENGINE7月号/エンジン7月号 ENGINE 7月号 5月26日発売
ENGINE
定価 980円
JAN:4910019970743

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CONTENTS/コンテンツ

巻頭特集
スーパーカー、ピュア・スポーツからスポーティ・セダンまで
新時代スポーツカー旗手!

スポーツカーとはなにか、それを正確に定義するのは難しい。かつて「実用車が終わるところに始まり、レーシング・カーが始まるところに終わる」と言われた時代もあったが、今では実用車の中にもスポーツカーと言うべきクルマが続々登場しており、その境界は嘩味になっている。けれど、今も昔も変わらずハッキリしているのは、スポーツカーとは、なによりも運転を楽しむためのクルマであることだ。ここではスポーツカーを広い意味で捉えて、スーパーカー、ピュア・スポーツからスポーティ・セダンまで、もっか最新・最注目のドライビング・マシンを特集することにした。新時代スポーツカーの旗手たち15台の揃い踏みである。
新時代スポーツカー旗手!

第1部 海外試乗篇
#1 最新ベビー・ランボ、ウラカンに南スペインのサーキット&公道で乗る。
嵐を呼ぶスーパーカー、なのに日常使いも可能。
ガヤルドの後継車として11年ぶりに生まれ変わったベビー・ランボルギーニ、その名もウラカンに試乗できる日がやってきた。南スペインでの国際試乗会から、本誌ムラカミが報告する。


嵐を呼ぶスーパーカー、なのに日常使いも可能。
#2 BMWiシリーズの旗艦、i8に米国西海岸、ロスアンジェルスで乗る。
サイエンス・フィクションの世界から飛び出した。
よもやあの未来的な姿のまま、世に出ることになるとは思わなかった。れっきとした市販型として目の前に現れた印象は、寸分と違わない。BMWは、本気で未来のスポーツカー像を探る旅へと船出したのだ。


#3 新型M3とM4にポルトガルはアルガーヴのサーキット&公道で乗る。
BMW Mの輝きここに!
抜きん出た万能アスリート。

M3、M4の真骨頂は、ピュアなドライビング・マシンとしてサーキットを存分に走り回れる本格派スポーツカーの性能を、日常生活のなかでの実用性を犠牲にすることなく両立したことにある。


BMW Mの輝きここに! 抜きん出た万能アスリート。

#4 ポルシェ・ケイマン&ボクスターに加わった“GTS”に、スペイン・マヨルカ島で乗る。
より速く、よりエモーショナルに!
ポルシェのミドシップ・スポーツカー・シリーズのケイマン&ボクスターに、スープ・アップしたエンジンを持つ“GTS”が加わった。その走りを、地中海に浮かぶマヨルカ島のサーキット&公道で試した。


#5 ベントレー・コンチネンタルGT V8Sにセパン・サーキットで乗る。
痛快なまでに軽快!
ベントレー・コンチネンタルGTのV8モデルに加わった高性能版の“S”に、マレーシアのセパン・サーキットで乗る機会を得た。パワー・アップしたエンジンと強化された足を持つV8Sの走りはどうか。


#6 日本での正式発表が直前に迫ったアルファ・ロメオ4Cをモデナの工場で見て、バロッコで乗った!
ただいま、鋭意生産中!
アルファ・ロメオ久々の本格的スポーツカー、4Cがついにやってくる。このときが来るのを首を長くして待っていた人は少なくないだろう。今回は上陸が直前に迫った4Cの情報をお伝えする。


第2部 国内試乗篇
#1 アップデートされたマクラーレンのロード・ゴーイング・スポーツ、650Sスパイダーで箱根のワインディングを走る。
驚くべき進化と深化。
先頃スペインで国際試乗会が行われたばかりのマクラーレンのニューモデル、650Sが、早くも日本に上陸した。実質的なMP4-12Cの後継車となる650Sの価格はクーペが3160万円、スパイダーが3400万円。そのスパイダーを借り出して箱根のワインディンクでテストした。


驚くべき進化と深化。

#2 頂上パーソナル・クーペ、ロールス・ロイス・レイスで富士の裾野までひとっ走り。
厳かに速い!
これほどまでにラグジュアリーな超高級GTであっても、またこれもスポーツカーということができるのではないか。レイスは、それはそれは見事なドライバーズ・カーだった。


#3 ランボルギーニの荒ぶるスーパーカー、アヴェンタドールLP700-4と過ごした48時間。
悪魔の囁きが聞こえる。
アヴェンタドール。スペインの勇猛な雄牛の名をいただくスーパー・スポーツカーに、箱根のワインディングで2日間に渡って乗りまくった。700馬力の衝撃の虜になり、我を忘れた48時間。いまでも悪魔が僕を呼んでいる。


#4 プラグ・イン機能を加えたパナメーラ・ハイブリッドでポルシェは新しいスポーツカーの形を提案する。
最もF1に近いクルマ。
2014年にF1はハイブリッドによって大きく変わった。スポーツカーの世界もまた、最新のF1のように電動化により新しい未来が切り開かれるかもしれない。


#5 ジャガーのフラッグシップ・サルーン、XJに加わった“R”に試乗する。
職人の宇宙船。
2009年の登場以来、新エンジンを搭載するなど着々と進化を遂げてきたXJ。その最新バージョンでトップ・パフォーマーのXJRをテストした。


#6 スポーツバックに続き、セダンにも追加されたS3にドイツ人が考える理想のスポーツカー像を見た。
道は911ターボに通じる。
スポーツカーに求めるものとは一体何か 痛快なハンドリング、それとも自在に操れるコントロール性?いやいや、やっぱり速さでしょうという人にお勧めの1台。


#7 ついに上陸したケータハムのエントリー・モデル セブン160で西伊豆までイッキ乗りしてみた。
史上最良のセブンだ!
ミッレミリアでお馴染みのフータ峠を駆け抜けたあの日から半年。持ちに待ったこの日が、ついにやってきた。


史上最良のセブンだ!

♯8 フィアット500ベースのアバルトでいちばん速い595 50周年記念モデルは、乗り手を試す。
乗りこなせれば本物。
ちょっと見にはアバルト595と変わらないからといってこのクルマを侮ってはいけません。心臓は695譲り。きょう日、これほどまでに乗り手を試すクルマはないのです。


♯9 ニッポンにはトヨタ86がある。
和製スポーツカーの新定番!
トヨタ久しぶりのスポーツカーとして86が登場してから2年。初の一部改良を受けて富士スピードウェイのショート・コースで行われた試乗会に参加して、改めて86の魅力について考えてみた。


エンジン中古車探検隊が行く! ユーズド・アストンの狙い目はどれだ?
アストンのMTはこれが最後のチャンス!?
近頃のアストン・マーティンは壊れず、しかもMTモデルがお手頃という噂を聞きつけたエンジン中古車探検隊は、さっそく都内3カ所の販売店へと向かった。


アストンのMTはこれが最後のチャンス!?

ENGINE ROAD TEST
大胆に生まれ変わったチェロキーをオンとオフで試す。
両方ともイケてます。
ハッとする外観もさることながら今回で5世代目を数えるミドルサイズ・ジープは中身も大幅な進化を遂げていたのである。


ENGINE SPECIAL FEATURE
キャデラックATSとSRXクロスオーバー、2台の走りの魅力を探る。
自由こそプレミアム
シャープなスタイリングと、サーキットで鍛えた高い運動性能が魅力のキャデラックATS。また、モダンなテイストと高い実用性を両立したキャデラック SRXクロスオーバー。2台のプレミアム・カーに共通する走りの魅力と、それぞれの個性を検証した。



ENGINE名物!
CAR PEDIA

毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する! クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!

オーストラリア軍御用達の6輪駆動車をベースにしたGクラス。
モンスターのごときGヴァーゲンが登場した。アジア地域で買えるのは日本だけという。


フランス篇
カングーの1.2リッター直4ターボ+MTに乗る。
新型ルーテシアにも搭載されているルノー最新ユニットに6段MTを組み合わせたモデルが仲間入りした。

イギリス篇
未来のディスカバリーについてインタビュー。
次期型ディスカバリーに込められたランドローバー開発陣の思いとは? NYで行われた大々的な発表会とショウの模様を、金子浩久がリポートする。

ドイツ篇
アウディS1をスウェーデンで試す。
231psの2.0リッターターボとA1初のクワトロを組み合わせたリトル・モンスターを大谷達也がスウェーデンで試す。

アメリカ篇
ハーレーダビッドソンで南アフリカを行く。
ハーレーダビッドソンに乗って、南アフリカとスワジランドを走った。地球の裏側にも熱烈なファンがいて、ハーレーはリスペクトされていた。

日本篇
マイナー・チェンジされたトヨタ・ヴィッツのG'Sに試乗。
トヨタのコンパクト・カー、ヴィッツがマイナーチェンジしたのを機に、G'Sヴィッツも新しい顔になった。

イタリア篇
マゼラーティ・ギブリに330馬力のFRモデルが登場。
ギブリは834万円!




CAR×FASHION 乗る車×着る服 #46
Maserati Sebring 1965×HERMES
今回のクルマは、マセラティ初の量販車となった3500GTの後を受け、1964年に発表された2+2のクーペ、セブリング。カロッツェリア・ヴィニャーレによる美しいボディ・デザインに合わせるのは、エルメスのネイビー・ジャケット。今シーズンのトレンドである小紋柄プリントのシャツ、ネイビーのネクタイのVゾーンとともに、シックに演出したい。


Cartier For Men Who Have Good Taste
男の腕に、エレガンスを纏う
ジュエラーとして頂点を極めるカルティエは、時計マニュファクチュールとしてもその地位を確立し、毎シーズン、時計通を唸らせる新作を発表する。今季のトピックは、“カリブル ドゥ カルティエ”コレクションに、ダイバーズモデルが加わったこと。機能は本格的だが、意匠はエレガントそのものだ。


MY CAR,MY STYLE 第5回/マリオ&ピエールルイージ・ボリオリ
世界一幸せな兄弟
クルマとファッションを愛するスタイリッシュな男たちのライフスタイルを紹介する不定期連載。今回は愛車と自分達らしい服作りに人生を賭けるボリオリ兄弟。


世界一幸せな兄弟

ENGINE EYEWEAR SPECIAL スマートなドライビングは、スマートなアイウェア選びから!
DRIVER'S EYES
ENGINEがアイウェアにこだわるのは、ファッション・アイテムとしてはもちろん、ドライビングの重要ツールでもあるから。そう、運転時に人間が得る情報の約90パーセントは視覚情報なのです。今春の新作フレームを中心に、こだわりのレンズやショップを紹介。スマートなドライビングは、スマートなアイウェア選びからはじまります!


ニッポン発のアイウェア・メーカー、シャルマンの新作
もはや、顔の一部!
独自素材の“エクセレンスチタン”による快適なフィット感と、大人の男性がもつ気品を兼ね備えた“メンズマーク”から、今シーズンの新コレクションがリリースされた。テーマは“スポーティ”。生粋の眼鏡ユーザーである本誌編集長が、最新モデルをインプレッションする。


トランジションズなら1本2役!
欲ばりなレンズ!
光に反応して濃度が変化する画期的なレンズ。それがトランジションズだ。屋内ではクリア、屋外ではダークに、1本のフレームが、メガネにもサングラスにもなる。じつに欲ぼりなレンズなのだ。今回は車内でもレンズの濃度が変化する『エクストラアクティブ』を紹介。


ファッションとアイウェアと、年齢から来る眼の悩み
自己演出の小道具として、アイウェアはいまではお洒落に欠かせないものとなっている。が、その本来の目的が視力をサポートする医療器具であることはいまも変わらない。老眼をはじめとする眼の諸問題を解決しながら、お洒落も両立する方法を第一人者、岡田哲哉さんにうかがった。


ヒット作「オクト」を生み出す5つの工房を訪ねた。
ブルガリの進化は止まらない。
ブルガリが時計を作りはじめたのは1920年代のこと。1977年には、ベゼルにブランド・ネームを敢えて大きくデザインした「ブルガリ・ブルガリ」で一世を風靡したブルガリは今、ムーブメントやケース、文字盤などの内製化を進め、その時計はさらなる進化を遂げている。そんなブルガリの時計への情熱を見た。


ENGINE WATCH CLUB SPECJAL スイス見本市リポート第3弾! バーゼル新作速報!!
シンプル&ヴィンテージで行こう!
お待ちかね、スイス見本市リポート第3弾はバーゼルワールドの新作をお届けする。3月下旬から始まったフェアは今年も怒涛の新作ラッシュだった。注目したのは、ヴィンテージ・ルックと最新機械式ムーブとの融合、ミリタリーの新表現、実用性の高いGMTウォッチやワールドタイマー、そして徹底的に遊び尽くす斬新な複雑時計だ。欲しいと思える機能やデザインの時計が必ず見つかる層の厚さもバーゼルならでは。買いモードで時計を選ぶなら、まずは新作チェックから。現地で膨大な数の新作を吟味してきた本誌編集長と時計賢者2名がご案内!


ENGINE HOUSE
ミラノサローネ国際家具見本市をレポート
ミラノの街がデザイン一色に!
4月8日から13日まで開催されたミラノサローネ国際家具見本市。53回目となる今回は、総来場者数がなんと、35万7212人という規模。さらに、ミラノサローネの開催期間中は、ミラノ市内全域でさまざまなデザイン関連のイベントが催され、ミラノの街はデザイン一色に染まった。


ジェルバゾーニのある風景。第3回 イタリア発の家具ブランドの提案
生活が豊かになる。
イタリアを代表する家具メーカー、ジェルバゾーニの「INOUT」は、心地よい風を楽しみ、リラックスした時間を作る、屋内外仕様のシリーズ。ライフスタイルを大きく変えることができる家具だ。屋外を楽しむことで、暮らしのクオリティは一気に高まるだろう。


THE FLAT HEAD Presents ENGINE CASUAL TALK #7 第7回:寺門ジモンさんに“食”を聞く。
神は細部に宿る!
こだわりのアメリカン・カジュアル・ブランド、フラットヘッド代表の小林昌良さんがゲストを迎える連載も今回でひと区切り。最後に登場するのはTVでお馴染み、タレントで食通の寺門ジモンさんです。


神は細部に宿る!
祐真朋樹、「ライカ京都店」を訪ねる
暖簾をくぐると別世界!
京都・祇園の花見小路に、ドイツの名門カメラ・ブランド、ライカのストアがオープンした。築100年の町屋を改造した店の暖簾には、よく見るとライカの赤いロゴマークがある。スタイリストの祐真朋樹さんにその暖簾をくぐってもらうと……。


暖簾をくぐると別世界!

ENGINE SOUND REPORT
ハイエンド・オーディオのニュー・カマー、スイスのルソン社が放ったディジタル音源指令塔、LS001の試聴会が、ライカ銀座で行われた。

透きとおるような音を聴いた。
スイスの新興ハイエンド・オーディオ・メーカー、ル・ソン社。彼らが最初の製品として送り出すのがストリーマーDAC、LS001である。本社からCEOと筐体意匠を手がけたデザイナーが来日して、その試聴会が開かれたので、行って、この耳で聞いてきた。


ENGINE GOODS Special
コックピットに似合うiPhoneケース
今、売れに売れている、iPhoneケースを紹介しよう。アルミニウム削り出しの手法を採用したり、上質なカーフ1枚革を贅沢に使用したりと今までになく高いクオリティに、大きな注目が集まっているのだ。大人のための最高級iPhoneケース、それがGRAMASだ。


プロ・ゴルファー、上井邦裕の挑戦
“イミュナージュ”で目指すプロ初勝利
2014年はツアー初勝利の期待がかかるプロ・ゴルファーの上井邦裕。彼の挑戦を支える、パパイヤ発酵食品“イミュナージュ”とは?


連載 料理研究家、小林ひろこが教える
3皿の“おもてなし料理”男子、厨房に入るべし!第2回

初夏はモヒートで乾杯!
普段は多忙な男性が、たまの手料理で友人をもてなすならどんなメニューが理想的か? カンタンなのに、見た目がカッコよく、もちろん食べても美味しい……。こんな夢のような手料理を、人気料理研究家の小林ひろこさんが伝授。大人気のカクテル、モヒートを中心に、清涼感あふれる初夏のレシピを揃えました。


初夏はモヒートで乾杯!

不定期連載クルマは音楽だ! ウォーレン・ヘインズさんとテスラ・モデルS
自由を感じるのさ!
サザン・ロックの雄、ザ・オールマン・ブラザーズ・バンドのギタリストとして圧倒的な存在感をしめしていたウォーレン・ヘインズ。骨太のロッカーが選んだのは最新の電気自動車だった。


自由を感じるのさ!

ENGINE GALLERY 人とクルマのいい関係を求めて第26回
「廃車から芽生える命」
スウェーデン中西部の森の中に“自動車の墓場”と呼ばれる場所がある。だがそこに打ち捨てられたクルマは、新たに芽生えた命を守り続けていた。



森羅万象を斬る「ENGINE beat」



 
 
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バックナンバーページの定価表記について
「ENGINE 2014年3月号」以前の定価表記は、発売時の定価になっております。
予めご了承くださいますようお願い申しあげます。



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