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ENGINE 2014年9月号


ENGINE9月号/エンジン9月号 ENGINE 9月号 7月26日発売
ENGINE
特別定価 1030円
JAN:4910019970954

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CONTENTS/コンテンツ

巻頭特集
ヴィンテージ・カーから、ちょっと古いクルマまで
オールド・カーの楽しみは止まらない!

もっか世界のオークション市場では、ヴィンテージ・カーが空前の高値記録を更新中だという。たとえば、昨年8月にアメリカで落札されたフェラーリ275の珍しいスパイダー・モデルは、なんと27億円!これがさらに貴重な250GTOともなれば、100億円を超えるハンマー・プライスが付くのではないかとも噂されている。果たして、こうした状況が私たちクルマ好きにとって、幸せなことか、不幸なことかはともかくとして、世界中でオールド・カーを楽しむ人たちがますます増えているのは間違いない。自らヴィンテージ・カーを運転してラリーやレースに臨む人たちもいれば、同じオールド・カーの愛好家仲間で集まって、イベントを楽しむ人たちもいる。あるいは、ある年代のクルマばかりを集めているコレクターもいれば、もちろん、普段使いにちょっと古いクルマを長らく愛用しているような人も。オールド・カーの楽しみは十人十色。本特集では、海外から国内まで、オールド・カーの楽しみ方のありようと最新事情を取材した。
オールド・カーの楽しみは止まらない!

第1部 海外篇
(1)クエルボ・イ・ソブリノス・カップ2014参戦記。
エンジョイ・ラリー、エンジョイ・オールド・カー!
7月3日、僕はイタリア、ミラノ郊外にある自動車博物館で、憧れのフィアット124スパイダーの前に立っていた。このとき僕は、この真っ赤な124スパイダーで3日間にわたってクラシック・ラリーに出場できる喜びと、異国の地の見ず知らずの道を行く不安がないまぜになった複雑な心境だった。いよいよ全行程600kmのラリーが始まるのだ。


(2)今年で7回目を迎えたル・マン・クラシックを見に行く。
今度は自分も走りたい!
2002年の初開催以来、2年おきにル・マン24時間レースとまったく同じサルト・サーキットで開かれてきたル・マン・クラシック。開催を重ねるごとに盛り上がりぶりは勢いを増して、7回目を迎えた今年も450台の往年の名車たちが熱い戦いを繰り広げた。


(3)グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2014
丘を駆け上がる宝物たち
ヒストリック・カー、レーシング・カーという枠に留まらず、いまや英国最大のモータリング・イベントへと成長を遂げたグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード。21年目を迎え、未だ進化を続けるその週末にはヒストリック・カー界の新たなトレンドが見え隠れしている。


(4)エッセンにある元炭鉱で開催されたオールド・カーのイベントに参加。
ドイツ流のオールド・カーの楽しみ方を垣間見る。
自動車王国ドイツのクルマ好きは、どのようなスタイルでオールド・カーを楽しんでいるのだろうか。初夏の日差しが眩しい日曜日にドイツ最大級の旧車イベントを訪ね直接、参加者たちに会って、聞いてみた。


(5)販売から保管、メンテナンスまで、すべての施設をひとつに集約。
ドイツで見つけた旧車ショップの新しいカタチ。
あなたは旧車ショップと聞いてどんなお店を想像するだろうか。少なくとも、ここにあるような店舗を想像することはないはず。旧車を持っていなくても、十分に楽しむことができるまるで旧車のテーマ・パークのようなお店だったのである。


第2部 国内篇
(1)クルマのゴールデン・エイジといえば、やっぱりこの年代。
50、60年代のヴィンテージ・カーを探せ!
まるでバブル時代のように、投機の対象となっていくヴィンテージ・カーたち。しかし、まだあまり注目されていない高騰前の魅力的なモデルもあるのではないか。そんな50、60年代のスポーツカーを求めて、探検隊は東京都内の専門店へ向かった。


50、60年代のヴィンテージ・カーを探せ!

(2)オールド・フォルクスワーゲンを愛する人たち。
空冷ワーゲンLOVE!
東京の立川に、空冷エンジンのフォルクスワーゲンを愛する人たちが集まる秘密基地のようなクルマ屋がある。名前はベース・キャンプ。倉庫を改造した店内には、空冷ビートルやキャンパーが並び、オールド・ワーゲンLOVEな人たちがやってくるのを静かに待っている。そんなベース・キャンプでオールド・カーとオーナーのポートレイト撮影をガラス湿板写真で行った。


(3)パワフルなクライスラーを楽しむ人たち
貴重な花火
オイル・ショックを迎える直前、フォード・マスタングの後を追うようにクライスラーから高性能なニューモデルが次々と発表された。ストックカー/ドラッグ・レースも視野に入れた大排気量のマッスルカーをいま、楽しんでいる人たちを東京・八王子に訪ねた。


(4)古いランチアで'50年代の扉が開きました。
フェラーリときどきランチア
イプシロンと037ラリーをきっかけにランチアのある生活を始めた上妻さん。欲しかったフルヴィアを手に入れてランチアと暮らし始めた高橋さん。ランチアのイベントに連れ立って参加することもある根っからのクルマ好きのおふたり。古いクルマの楽しさを、満喫しているようであります。


(5)スタイルのあるクラシック・カーでイベントを楽しむ松下夫妻。
スタンゲリーニと夫婦漫才。
クラシック・カーの中でも最も個性的なジャンルの一つに挙げられる、1940〜50年代にイタリアで産まれた「虫」系と呼ばれるレーシング・スポーツカー。この、小さくとも美しいクルマとともに国内のタイム・ラリーを楽しんでいるのは、離れて暮らしつつも仲睦まじい、独特の「スタイル」を持つ夫妻である。


番外篇
(1)世界最大のオールド・フォーミュラの祭典を見た。
もうひとつのモナコ・グランプリ
F1グランプリの華、モナコGP。2年に1度、そのモナコではもうひとつGPレースが行われているのをご存じだろうか? 世界中からオールド・カーが参集し、オーナー自らがステアリングを握るオールド・フォーミュラの祭典を、オールド・カーをこよなく愛する自動車ジャーナリスト、藤原よしおが取材した。


もうひとつのモナコ・グランプリ

(2)モナコ・ヒストリック・グランプリを記念するショパールの公式モデル
オールド・カー・ガイに捧ぐ
「イストリーク・グランプリ・モナコ」を戦ったレース・カーの雰囲気を、腕の上で楽しめる時計が誕生した。今年、新たなコレクションとして生まれ変わったスポーティかつエレガントな新作は、オールド・カーを愛する者を虜にして止まない。


ENGINE RACING REPORT SPECIAL 16年ぶりの最上位クラス復帰で、ポルシェ惨敗す。
ル・マンの水は苦かった。
歴代最多の優勝16回を誇るポルシェが、1998年以来16年ぶりにル・マン24時間レースの最上位クラスであるLMP1に戻ってきた。迎え撃つは、すでに優勝12回の実績を築き上げ、5連覇を狙うアウディと今年のWECで2連勝して、もっか上り調子にあるトヨタ。歴史に残る3つ巴の死闘の結果は、ポルシェにとって苦しいものとなった。



ENGINE名物!
CAR PEDIA

毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する! クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!

ランボルギーニ・ウラカン飛来!
この春、ジュネーヴ・ショウで発表されたウラカンが日本へやってきた。


ドイツ篇
メルセデスの旗艦クーペに初試乗
一新されたメルセデスのハイエンド・クーペを木村氏がイタリア・トスカーナからレポート。

日本篇
カナダのバンクーバーでレクサスNXに乗る
世界的なコンパクトSUVの流行に合わせて登場したNXに金子浩久がカナダのバンクーバーとウィスラーで試乗した。

イギリス篇
デンマークで新顔になったミニに試乗
世界的に人気のクロスオーバー&ペースマンが小改良を受けた。フロント・マスクの違いに目が行くが、実は細部まで手が加わっていた。

フランス篇
キャプチャーの廉価モデルを試す
ちょっと乗り心地が硬いと思った方是非ともゼンを試してみてください。

イタリア篇
ピレリがF1用のコンセプト・タイヤを公開テスト
いっきに5インチ・アップ!F1に最後のタイヤ革命?

アメリカ篇
パイクスピーク2014報告
6月29日、アメリカのコロラド州で開催された世界で最も過酷なヒル・クライム、パイクスピーク・リポート。

ENGINE ROAD TEST
#1 上陸間もないメルセデス・ベンツの新型Cクラスを街で、高速道路で、山で試した。
佳きものの前ぶれか!?
待望の新型Cクラスが日本上陸を果たした。そのポテンシャルを知りたい興味抑えがたく、一気に450kmほどを走って見えてきたものは……


#1 上陸間もないメルセデス・ベンツの新型Cクラスを街で、高速道路で、山で試した。

#2 もっともスタイリッシュな911、その名はタルガ、日本上陸!
水も滴るいいクルマ。
ガラス・ハッチに布製の電動収納式ルーフというまったく新しいデザインに生まれ変わった911 タルガ。走りもいいけど、なんといっても一番の売りはスタイルだ。


#3 4シリーズに加わったファストバック4ドア・クーペを試す。
うーん、悩ましい。
6シリーズに続いて、4シリーズにも4ドア・ファストバック・クーペが加わった。“グラン・クーペ”は果たしてどんなクルマだったか。


#4 ついに上陸したFタイプ・クーペに乗る。
スポーツカーかくあるべし!
コンバーチブルに遅れること1年。ようやくやって来たジャガーFタイプ・クーペに福島・白河の峠道で試乗した。はたしてそれは、美しくも過激なリアル・スポーツカーだった。


#5 ルノー・スポール・チューンのGT220に新顔が登場。
懐かしい味がした。
ワゴン・ボディのエステートGT220の販売が好調。というわけで、ルノー・ジャポンはまたまた玄人好みのモデルを仲間に加えてきた。


#6 新型コルベット・コンバーチブルに乗った!
変幻自在の魅力
ENGINEホット100 8位の新型シボレー・コルベッド。国内でお披露目されたばかりのコンバーチブルを借り出し、箱根に向かった。


#7 ルーテシアに加わった“GT”は楽しめる1台だ。
優しくて速い脚
標準モデルとルノー・スポールの間を埋めるGTは、山道が恨めしく思えてくる、脚の速いヤツだった。


#8 12年ぶりにフルモデルチェンジした新型コペンに乗る。
骨のあるヤツ。
ボディの“着せ替え”という新提案をひっさげて新型ダイハツ・コンペがやって来た。


#9 日産スカイラインにメルセデス製エンジン搭載の200GT-tが登場!
日独ハーフのナイス・ガイ!
えっ!? ベンツの4気筒エンジン!? でGTだって!? ハイ、でも、それが良かったです。


TEST ON THE TRACK
#1 BMWM3&M4に富士スピードウェイで乗った!
最強、最高のスポーツ・セダン
新開発の直6ツイン・ターボを搭載するM3&M4をグランプリ・コースで試乗。サーキットでの実力やいかに?


#2 ランボルギーニ・アヴェンタドールにサーキットで乗る。
猛牛で、もてぎをひとっ走り!
新開発の直6ツイン・ターボを搭載するM3&M4をグランプリ・コースで試乗。サーキットでの実力やいかに?


ニューモデル海外試乗記
(1)V8ヴァンティッジの特別仕様車として設定されたN430をニユルブルクリンクで試す。
気持ちよく操れる。
アストン・マーティンの末っ子、V8ヴァンティッジをベースにレーシング・スピリットをふんだんに盛り込んだN430。内外装だけでなく、エンジンや足回りといった機能部分にも改良を加えることでどのような進化を遂げていたのだろうか。


気持ちよく操れる。

(2)A3スポーツバック・ベースのPHVで“eトロン”ブランドがいよいよ始動。
電化で際立つ素性の良さ。
i3&i8で宿敵BMWに若干先を越された感じは否めないがアウディもいよいよ電化戦略、eトロンを本格的に始動させる。その第一弾がA3スポーツバックに追加されたPHVだ。今冬欧州でデリバリーが開始されたのち、来年に日本上陸を果たす予定。


ENGINE WORLD NEWS アウディA3が2014年のワールド・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞
世界からのお墨付き。
世界22か国、69人のジャーナリストによって選ばれるワールド・カー・オブ・ザ・イヤーにアウディA3が輝いた。すでに世界中で高い評価を得て、販売も好調に推移している。最新のアウディA3について、再び考えてみた。


エンジン中古車探検隊が行く!特別篇 価格を超えた価値あるAudi認定中古車を探せ!
掘り出しモノのAudi RS 6、発見!
手厚い保証と優れた品質、そしてお値打ちなプライスで人気の認定中古車。ウェブサイトを徘徊していて珍しいAudiの認定中古車を見つけたエンジン中古車探険隊は、急きょ飛行機に乗って関西へと向かった。





セクシーな車とエレガントな男……、スタイリスト・祐真朋樹の提案! 乗る車×着る服 #48
HONDA S800×BOTTEGA VENETA
1963年、ホンダはS500を市販して、乗用車メーカーへの第一歩を記した。S500はS600へ進化し、1966年にはS800を完成させた。あれから四半世紀、ホンダは超小型スポーツカー、S660を投入して初心に返ろうとしている。タイトなコクピットに潜りこみ、皮膚感覚を研ぎ澄まして、スポーツカーを全身で楽しみたい。素材にこだわった、肌に心地よい服を選んで、人馬一体の境地へいざ。


ドライブ前と後、そして運転中に重宝する!
夏ドライブの必需品、フレグランス&スキンケア・グッズ
海へ、山へ、リゾートへ。この時季のドライブは格別な思い出になる絶好の機会。しかし、どんなにデザインや性能に優れたクルマに乗っていても、車内の環境が悪ければ、同乗者の不興を買ってしまう、というものだ。そこで、ドライブ前に気分を演出する香水、ドライブ中に嫌な臭いを抑えるスプレー、ドライブ後、クルマに施すように自分自身をメンテナンスする方法を伝授。いざ、快適な夏のドライブへ!


ENGINE FASHIION CLUB
即戦力の秋冬アイテム、見つけた!
蒸し暑い日本の夏はお洒落に不向き? いえいえ、そんなことはありません。秋冬の新作アイテムが続々と登場する夏は、眠っていた酒落心に火がつく季節。なかには今すぐ使える優れモノも多いのだから。というわけで、先月号に引き続き、展示会などで見つけた即戦力の秋冬アイテムをいち早くご紹介!


ENGINE WATCH CLUB SPECIAL バーゼル&ジュネーブ スイス時計見本市2014 リポート総集編PART2 ENGINE HOT WATCHES
目立ち度バツグンの1本を探せ!
せっかく腕時計を手に入れるなら、手首がばっと輝く飛びきりの1本を欲しいと思うはずだ。スイスで今年発表された最新作には、そんなエッジィなモデルがふんだんに揃う。カラーで、フォルムで、そして機能で、手許を目立たせてくれること請け合いの旬な新作72本を一挙紹介する。


目立ち度バツグンの1本を探せ!
ヴァシュロン・コンスタンタンはスタイルを選ばない。
クルマ好きにこそ見て欲しい。
スイス最古のマニュファクチュールとして知られる時計ブランド、ヴァシュロン・コンスタンタンが魅せる「ON」と「OFF」。クラシックでありながらモードでもある、老舗の計算し尽くされた“独創の美学”がオールド・カー好きの心を鷲掴みにする。


革新的ムーブメントを搭載したティソの新作
さて、どのモデルを選ぶ?
ティソの今年の主役は、高性能ムーブメント「パワーマティック80」搭載機だ。高精度とロングパワーリザーブとを身近にする革新的なメカニズムが、クラシックにモダン、スポーティと多彩なデザインで、選ぶ楽しみを広げた。


The Grand Prix City! GRAND PRIX SEASON SINGAPORE 12-21 SEP 2014 街がそのままグランプリ・サーキットになる!!
“日本よりシンガポール” 空前絶後のF1体験!
F1グランプリ全19戦のなかで唯一の市街地ナイト・レースが行われるシンガポール。夜の街に白く浮かび上がったコース内には、複数のホテルがあり、巨大な広場では有名アーティストによるコンサートが開催される。そこはまるで“F1ドリーム・シティ”だ。


ENGINE HOUSE SPECIAL ジェルバゾーニのある風景。第4回 イタリア発の家具ブランドの新たな提案
想像力をかきたてる!
イタリアを代表する家具メーカー、ジェルバゾーニの「INOUT」は、アームチェアに照明器具を内蔵する、椅子×照明のハイブリッド家具。家具の常識とはかけ離れているから、そこには新しい楽しみ方が生まれる。椅子が放つ美しい光は、毎日を楽しむためのスパイスになるだろう。


男子、厨房に入るべし! 料理研究家、小林ひろこが教える家庭の “おもてなし料理” 連載第4回
タイ料理に炊き込みご飯?
タイで暮らしていた料理研究家・小林ひろこさんが、バンコクの有名料理店の人気メニューをアレンジした特別レシピを公開。スパイシーなカレー粉としっとりした卵がシーフードに絡み合うその料理には、日本の炊き込みご飯がぴったりとあった……。


タイ料理に炊き込みご飯?
ENGINE GALLERY 人とクルマのいい関係を求めて 第28回
「アウトローズのバイクライダーたち」
モーターバイクの乗り手たちはなぜ“群れる”ことが多いのか? 1959年に発足した「シカゴ・アウトローズ」のメンバーの姿を捉えたダニー・ライアンの写真からは、仲間と行動することでつかの間の安らぎを得ようとする男たちの心の内側が見えてくる。



森羅万象を斬る「ENGINE beat」



 
 
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Mercedes-Benz S-CLASS/…
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ENGINE 2017年12月号
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バックナンバーページの定価表記について
「ENGINE 2014年3月号」以前の定価表記は、発売時の定価になっております。
予めご了承くださいますようお願い申しあげます。



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