ENGINE online/エンジン オンライン

ENGINE 2015年1月号


ENGINE1月号/エンジン1月号 ENGINE 1月号 11月26日発売
ENGINE
定価 1080円
JAN:4910019970156

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CONTENTS/コンテンツ

巻頭特集
ドイツ車のきわみ。

19世紀の終わりに自動車を発明したドイツは、128年の時を経たいまも、トップ・ランナーとして世界の自動車業界を牽引し続けている。そのトップ・ランナーの中でも、さらにトップを走る最先端のドイツ車は、いかなる地平を目指し、どんな走りと楽しみを僕たちにもたらしてくれるのか。ついに日本上陸を果たしたポルシェ918スパイダーをはじめとする最先端モデルへの試乗を通して、ドイツ車の現在と未来を検証する。


ドイツ車のきわみ。

第1部 ポルシェ4連発!
その(1) ポルシェ918スパイダー、日本上陸、富士スピードウェイを走る!
音よりも速い!
ポルシェのハイブリッド・スーパー・スポーツ、918スパイダーがついにやってきた! その実力はどんなものなのか? SUPER GTドライバーの藤井誠暢選手が富士で全開アタックを試みた。



その(2) ようやく日本でポルシェ911 GT3に乗れた!
速く、激しく、快く!
ワールド・ローンチから1年半以上の時を経て、ついにポルシェ911 GT3を日本の道で走らせる日がやってきた。果たして、新型GT3は、変わったのか? 変わらなかったのか?



その(3) 入門用ポルシェのきわみ。ボクスター&ケイマンGTSに乗る。
響き渡る快音に脱帽!
ミドシップ2座モデル、ボクスターとケイマンにもGTSが加わり、早くも日本上陸を果たした。Sとの違いはどこにあるのか? 2台を借り出して、GTSの真価を探った。



その(4) 新型ポルシェ・カイエンに加わったプラグ・イン・ハイブリッド・モデルにドイツで乗る。
エコでもスポーツ!
2014年秋のパリ・モーターショウでデビューしたカイエンS E-ハイブリッドの国際試乗会が、ドイツ・フランクフルトで開かれた。パナメーラS E-ハイブリッド、918スパイダーに続く、第3のプラグイン・ハイブリッド・モデルのデキ映えは?


第2部 メルセデス・ベンツ3連発!
その(1) ポルシェ911キラー、メルセデス・ベンツAMG GTにラグナ・セカで乗る。
AMGの本気を感じた。
好事家向けのハイパフォーマンス・モデルを送り出すAMGはメルセデス・ベンツの中でもきわみと呼べる存在だ。そのAMGから、まさにきわみを極みたスーパー・スポーツが誕生した。


ポルシェ911キラー、メルセデス・ベンツAMG GTにラグナ・セカで乗る。
その(2) C250とステーションワゴンが加わり、ラインナップがひとまず完成。
新型Cクラスのベストはどれか?
2014年に登場した輸入車の中で一番の注目といえばメルセデス・ベンツCクラス、このクルマをおいてほかにないだろう。セダンの主力車種に続き、最上級モデルのC250スポーツとさらにステーションワゴンも加わり、ひとまずラインナップが完成。というわけで早速、5台のCクラスを集め、最良のCクラス選びを行った。


その(3) メルセデス・ベンツGLA45AMG、日本上陸!
過激ではなく上質。
新生メルセデスFFシリーズの第4弾、GLAに360psのクラス最強エンジンを積んだ45AMGが登場。AMGは果たしてこのスーパーSUVをどう料理したか。


第3部 BMWとアウディとVW篇
その(1) BMWが放った近未来スポーツカー、i8にみんなで乗った。
現実と非現実が交錯する。
ひょっとしたら2014年最大の問題作は、このi8かもしれない。次々に乗って帰ってきた編集部員の興奮の表情のなかに困惑が見え隠れする。果たして、話し合いが始まると、困惑は混乱へと変わっていったのだった……


BMWが放った近未来スポーツカー、i8にみんなで乗った。
その(2) アウディのリトル・ダイナマイト・ハッチ、S1でワインディングを極める。
峠の申し子です。
ラリー界に4WD旋風を巻き起こした名車の名が復活。箱根の“スペシャル・ステージ”でテストした。


その(3) フォルクスワーゲンe-up!を公道で試す。
シビレるスムーズさ。
ガソリンのup!とEVのe-up!。見た目の違いはさほどない。しかしその中身は、入念なアップ・デートが施されていた。


第4部 独製中古車のきわみ篇
エンジン中古車探検隊、VWの群生地に潜入。
時を超えて愛される理由。
ドイツ車のきわみ、といえばやっぱりビートルことVWタイプIに尽きる。そう考えたエンジン中古車探検隊一行は、目黒通り沿いにあるFLAT 4へと向かった。


時を超えて愛される理由。
ENGINE ROAD TEST
#1 レクサス初のミドル・サイズ・クーペ、RC&RC Fに乗る。
サーキットもこなす本格派クーペ、誕生!
プレミアム・ブランドなら当然用意されるべきクーペを、満を持して送り出したレクサス。果たしてその実力は?


#2 BMW初のモノ・スペースがBMW初のFFシャシーで登場。
これもまたBMW。
BMWがメルセデス・ベンツBクラスの対抗馬として送り出したのが、2シリーズ・アクティブ・ツアラー。注目は何と言ってもBMW初のFFシャシーに他ならない。


#3 トヨタの燃料電池車、ミライのプロトタイプに乗った!
未来の到来!
いよいよ12月15日からミライの販売が開始される。トヨタ初の量産FCVはどんなクルマだったのか。発売直前のプロトタイプに試乗した。


#4 ミニ一族の最新作、5ドアに乗る。
プロフェッショナルの仕事。
ついに登場したミニ5ドアに、横浜のベイサイド・エリアで乗った。見た目のまとまりは3ドア以上、つまり成功間違いなし、である。


#5 三代目パンダに4WDモデルが追加。
この楽しさはクセになる。
優れた悪路走破性と背の高い愛らしいデザインで人気を博すパンダ4×4。3世代目ベースの新型が340台の限定ながら日本に上陸を果たした。


#6 スバルのフラッグシップ・モデル、レガシィがフルモデルチェンジ!
昔のレガシィは忘れよう。
フルモデルチェンジを機にラインナップを変えたレガシィ。セダンのB4とワゴンのアウトバックに乗ってみた。


TEST ON THE TRACK
RENAULT SPORT JAPAN PROJECT2
メガーヌ・トロフィーの日本導入を機に、ルノー・スポールが昨年に続き今年も鈴鹿サーキットでテストを行った。

FF最強に偽りなし!
ルノー・スポール・ジャパン・プロジェクト2と題してホンダの聖地、鈴鹿サーキットで行われたメガーヌ・トロフィーRのテスト。タイム更新なるか!?


SPECIAL REPORT
オートポリスで開かれたレクサスのドライビング・レッスンに参加しました。

こんな贅沢な体験したことない!
レクサスRC&RC Fの試乗会の翌日、同じ大分県のオートポリスで開かれた今回で3回日となるレクサスのドライビング・レッスンに参加する機会を得た。驚きの豪華インストラクター陣による“アメイジングな体験”が待ち受けていた。


オートポリスで開かれたレクサスのドライビング・レッスンに参加しました。


「初心に返って勉強します」と、自分の心(とマツダ)に誓って、(たぶん28年ぶりに)マツダ主催の新人研修会に行ってきた。
副編サの新人研修合宿。
ある日、マツダから1通のeメールが編集長宛てに届いた。転送されてきたメールの内容を見て、僕は思ったのだった。これは、僕が行くしかないだろう、ほかに誰が行く、と。


不定期連載:ポルシェ カレラカップ ジャパン2014リポートF1日本GPと同日開催された最終戦を九島辰也が観戦した。
カレラカップにレースの本質を見た。
ポルシェ カレラカップ ジャパン2014の最終戦となる第9戦が10月5日、鈴鹿サーキットで開催された。雨の決勝を観戦したジャーナリスト、九島辰也はこのレースがF1日本GPのサポート・レースを務める理由を実感した。


ポルシェ カレラカップ ジャパン2014リポートF1日本GPと同日開催された最終戦を九島辰也が観戦した。

ENGINE名物!
CAR PEDIA
日本の自動車ジャーナリズムを牽引して来た徳大寺有恒氏が亡くなった。享年74だった。
徳大寺さんが亡くなったのは11月7日。『間違いだらけのクルマ選び』の最新刊を校了にした数日後だった。


イギリス篇
マクラーレンP1 GTR、来日!etc.
8月にペブルビーチで公開されたマクラーレンP1 GTR。続くお披露目の舞台になったのは、なんと東京だった。


日本篇
LAショウでマツダがCX-3を発表。etc.
マツダの新世代モデルの第5弾となるクロスオーバーSUVがお披露目された。


ドイツ篇
Sクラス・クーペのデザイナーに訊く。etc.
メルセデス・ベンツのビッグ・クーペ、Sクーペが日本に上陸。来日したデザイナー、ロバート・レズニック氏に話を訊いた。


アメリカ篇
リンカーンMKXに乗る。etc.
アメリカのプレミアム・クロスオーバー、リンカーンMKXで長距離ドライブした。


イタリア篇
フィアット&アバルト500が一部改良。etc.
今回の変更の目玉はメーター。500Sとアバルト系にTFT液晶ディスプレイのフル・デジタル表示が採用された。


フランス篇
ルーテシアの限定モデルがデビュー。etc.
光を感じながら楽しくドライブ。



第2特集
自動車は誕生以来ずっと、夢の器だった。

クルマは“アート”だ!


クルマはたんに人を乗せて目的地まで運ぶ機械であるだけでなく、その存在それ自体が、ひとつのアートといってもいいのではないか。それを証明するかのような展覧会が米国の美術館で開かれた。ここに紹介するのは、「夢のクルマたち」と題されたその特別展に集められた、時代を超えた美しさを湛える名車の数々である。


クルマは“アート”だ!

第3特集
ENGINE WATCH CLUB SPECIAL
2014-15年のアートな新作時計50本を一挙紹介!

時計は“アート”だ!


腕時計は単に機械であるだけではなく、それ自体がひとつのアートとも言えるのではないか―エンジン時計班は、そんな命題に挑戦することにした。ウォッチ・ラバーに贈る、見応えたっぷりの恒例クリスマス腕時計スペシャル!


世界最高の時計をつくるパテック フィリップ
175年の歴史、その扉を開ける。
スイスに“高級時計の老舗”と呼ばれるブランドが数あるなかで175年間にわたって、一度も途切れずに続いてきたパテック フィリップ。創業から今日まで「世界最高の時計をつくる」という高邁な理念を守り続け、品質や技術、革新性、芸術性などにおいて比類ない水準を維持してきた至高のブランドだ。


6人の時計好きによるスペシャル座談会
美大で建築を専攻した変わり種から、デザインやインテリア関係の原稿執筆もこなす強者まで、計5名の有名時計ライターが「アートの話なら俺に任せろ」と都内某所に参集。編集部きってのレーシング・ドライバーでありながら、絵画や詩をこよなく愛する本誌編集長と「アートと時計の関係」について激論を交わした。その結果、彼らが選んだアートな時計とは?


6人の時計好きによるスペシャル座談会
時計好きアーティストに聞く。
「山下裕二さんの場合」
時計好きになったのは中学生のとき。父親から海外出張の土産として受け取ったオメガをきっかけに、現在は20本以上の時計を所有する山下さんがいま、すすめたい“アート”な1本とは?


「山本渉さん&武田陽介さんの場合」
ひとつの美術作品といってもいい。


美術展&ギャラリー情報
ENGINE恒例、クリスマス大時計特集はいかがでしたでしょうか? これまでに登場した名作や、作家の他の作品を見ることができる、最新の美術展情報をお届けします。この冬、アートな気分に浸りたい人、必見です!


ENGINE RECOMMENDED WATCH SHOPS
これぞ“アート”と呼べる1本を探すならこの11店で!

古典派時計もモードな時計も揃ってます!
七宝細工が美しいクロワゾネ文字盤の時計や、宝石がちりばめられた宝飾時計ばかりが“アート”な時計というわけではありません。存在感もクオリティも抜群な、それ自体がひとつの“アート”と呼べるような傑作時計を揃えた名店を紹介します。


オロジオの若者3人が旬の1本をリコメンド!
品格こそが大事です。
福岡の中心地、大名の一角にモダンな高級時計店がある。その特徴は、来店する顧客もオシャレならスタッフもみなオシャレ。同店自慢の3名のスタッフに、いまオススメの1本を聞いてみた。


思わず連れ出したくなる腕時計が登場!
旅に出よう!
そのステアリングを握ると、思わず出掛けたくなるモーガンのように、手首に巻くと、思わず旅に出たくなる腕時計がある。アウトドアで役立つ20の多機能を超軽量ボディに集約した「ティソ T-タッチエキスパート ソーラー」は、旅の心強いパートナーだ。


新しいカレラは、ファッショナブルに着けたい。
タグ・ホイヤーとマクラーレンの蜜月
1985年からのパートナー、タグ・ホイヤーとマクラーレン。この2つの名門の名を冠したクロノグラフが登場した。その新作は、冬を楽しむ酒落者の腕にこそ似合う。


パテック フィリップの創立175周年記念式典を見に行く。
「世界最高の時計をつくる」という理念のもとに
パテック フィリップの創業175周年を祝う記念式典が、スイス・ジュネーブで開かれた。その中で強調されていたのは、このブランドが持つ、175年前も今も変わることのない「世界最高の時計をつくる」という創業者たちが掲げた理念だった。


週末に着替えたい、新しいフェラーリ・ウォッチが誕生!
オールド・フェラーリに乗る前に
愛用のフェラーリF12ベルリネッタから、週末はディーノ246GTに乗り換える。そんなオールド・フェラーリ・ラバーに最適な「スクーデリア・フェラーリ」の腕時計が登場した。さて、明日はどれにしようかな?


EYE EYE ISUZU×ENGINE×OMEGA
アイアイ イスズ創業35周年記念 スペシャル・トークショウ開催

“クルマと時計とファッションを語ろう”
シーマスター 300マスター コーアクシャルやスピードマスター ダークサイド・オブ・ザ・ムーンなど、話題のオメガの新作と、注目のスーパーカーやコンパクト・カーまで。ライフスタイルを彩る時計とクルマとファッションを語り尽くすトークショウをお届けします。


ENGINE People
エドックスの取締役セールス&マーケテイング・ディレクター、クリスチャン・オッツさんに聞いた。
130周年記念の新作に自信あり。
多くのブランドが大きなグループの傘下に編入されるなか、今なお、家族経営を貫くスイスの老舗時計ブランド、エドックスが創業130周年を迎えた。それを記念した新作に注目すべし!


ボール ウォッチの技術責任者、フィリップ・アンティルさんに聞いた。
ユニークな発想でしょう?
特許の耐震装置の「スプリングロック」に続いて、独創的なスライド式クロノグラフや耐磁システムを開発したフィリップ・アンテイルさん。時計を進化させるその発想とは。


セクシーな車とエレガントな男……、スタイリスト・祐真朋樹の提案!
乗る車×着る服 #51

BMW M4×BURBERRY PRORSUM
今回のクルマは開口部の大きなフロントマスクなど、独特の存在感があるM4。合わせる服は、毛足が長い起毛加工のモヘアとコットンによるソフトで質感豊かなキャバン(コート)。襟元は取り外し可能なスロート・ラッチやフックでの開閉など、仕立ては伝統的なスタイルだ。


ENGINE FASHION CLUB
スタイリスト8人が厳選!

この冬はペアで愉しむ!
パートナーとともに出かける機会が多くなる、年末のパーティ・シーズンが到来! そこで今回は8人のスタイリストが登場し、ペアで愉しみたいアイテムを提案する。バイカージャケット、バッグや小物類まで、似ているけれどちょっと違う、粋な大人の遊びを愉しみたい。


エンポリオ アルマーニの“Blue Supreme”が誕生
青は藍より出でて……。
今年3月に、ブランドとして初めて、スイスメイドの時計を発表したエンポリオ アルマーニから、ブルーをテーマとした新作が登場した。エンポリオ アルマーニのスタイルを象徴する“青の美しさ”はどこから生まれるのか?


ENGINE BRAND FEATURE:999.9 フォーナインズのオン&オフ・スタイル
メガネはシーンで使い分ける!
オン・タイムとオフ・タイムでは、相応しいメガネは変わってくる。スーツにはこの1本、ドライブにはこれと、メガネをシーンに合わせて選ぶ。多彩なラインナップが揃うフォーナインズの新作は、使い分けも意のままだ。


こだわりのあるクルマ好きのためのファッション#03
麻布ザ・カスタムシャツのバリエーション豊富なシャツ!

シャツを着こなす!
麻布ザ・カスタムシャツの好感度シャツ!


ENGINE GOLF SPECIAL
ゴルファーの感性にまで踏み込んだPRGRの最新ギア、登場!

一打一打が“快感”に変わる。
他のどのブランドとも一線を画す独自のコンセプトで、常にゴルファーの熱い視線を集め続けるゴルフ・ブランド、PRGR(プロギア)。その最新作「iD nabla RS」は、高い“完成度”と豊かな“感性度”が魅力だ。


la kaguのヒミツ その1
活字好きのための教室!
東京・神楽坂にできた話題の商業施設「la kagu」。その2階には、学校の教室のような不思議な空間が……。


不定期連載 クルマは音楽だ!Vol.7
エリオット・イーストンさんとレンジローバー・スポーツ

ロックとクルマで大人になる!
MTVが全盛だった1980年代なかばに、圧倒的な人気を誇ったアメリカのロック・バンド、ザ・カーズ。ギタリストのエリオット・イーストンさんに愛車と音楽について聞いた。


ロックとクルマで大人になる!
男子、厨房に入るべし!
料理研究家、小林ひろこが教える家庭の“おもてなし料理”連載第8回

メープル・クリスマス!
クリスマスはこの季節に相応しい華やかなご馳走を家族と楽しみたい。そんな人にオススメしたいのがローストチキン。でも実はこの料理、とてもカンタンだけど、ある甘味料が“裏ワザ”して使えるのです。


男子、厨房に入るべし!
ENGINE GALLERY
人とクルマのいい関係を求めて第32回

キューバと革命家とクルマ
チェ・ゲバラのポートレートで世界的に知られるスイス人写真家、ルネ・ブリ。10月に逝去した彼の作品の中には、独自のクルマ文化が育ったキューバの街並が数多く捉えられていた。



森羅万象を斬る「ENGINE beat」



 
 
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バックナンバーページの定価表記について
「ENGINE 2014年3月号」以前の定価表記は、発売時の定価になっております。
予めご了承くださいますようお願い申しあげます。



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