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ENGINE 2015年9月号


ENGINE9月号/エンジン9月号 ENGINE 9月号 7月25日発売
ENGINE
特別定価 1030円
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CONTENTS/コンテンツ

巻頭特集
創立105周年を迎えて、新型ジュリアを発表したイタリアの名門ブランド
アルファ・ロメオにメロメロ

1910年にミラノで創立され、最初はイタリアの、そしてまもなく世界の、レース好き、クルマ好きの情熱と憧憬の対象となったアルファ・ロメオ。その後の歴史は決して平坦なものではなかったが、どんな時代にも、アルフィスタと呼ばれる、とりわけ熱狂的なアルファ・ロメオ・ファンたちがいて、このイタリアの名門ブランドを変わらぬ愛情によって支え続けてきた。いったい、アルファ・ロメオのなにが、それほどまでに彼らをメロメロにするのか。創立105周年を迎えて、待望の新型ジュリアが発表されたのを機に、今月と来月の2号にまたがる大特集を組んで、アルファ・ロメオに注がれた“愛の真実”を探ってみることにした。
アルファ・ロメオにメロメロ

第1部:イタリア取材篇
その(1)これが新しいジュリアだ!
ライバルはM3、AMG C63! 新生アルファ・ロメオの第1弾としてジュリアが復活。
アルフィスタじゃなくてもメロメロになる。
2015年6月24日、ミラノ。大規模な改修を行い4年ぶりに再オープンしたアルファ・ロメオのミュージアム“ムゼオ・ストリコ・アルファ・ロメオ”では大勢のメディアと関係者が、今回の主役がその姿を現わすのを待っていた。新型ジュリア。新生アルファ・ロメオの先陣を切るスポーツ・セダンの誕生である。


これが新しいジュリアだ!
その(2)イタリアのアルフィスタたち。
#1 本人はもちろん熱狂的、そしてお母様も、奥様も、そしてお嬢様も。
うちは女性もみなアルフィスタだ。
親子3代がアルフィスタというオリヴェーリ家。ことの始まりは当年93歳のお母様だったという。そして、4人のうちなんと3人が女性というのである。


#2 アルファ・ロメオ公認のクラシック・レーシング・チームを率いて。
サーキットこそアルファの帰る所。
アルファ・ロメオから公式に認可されているアルファのクラシック・レーシング・チーム。それが、スクーデリア・デル・ポロテッロだ。長年、会長職を務めているマルコ・カイヤーニさんを訪ねた。


#3 長年、アルファ・ロメオの部品一筋、間違いなく世界一の在庫。
アルファの部品ならなんでもござれ。
古いアルファの部品で困ったら、まずはここを訪ねるべし。それが、ミラノの西隣、セッティモ・ミラネーゼにあるAFRAだ。そして、AFRAに働くひともまた、みなアルフィスタなのだった。


第2部:国内取材篇
その(1)日本で新車で買えるアルファを総テスト。
最新アルファ4台にイッキ乗りした本誌編集部員が、いまのアルファ・ロメオの魅力について
語り合う。

雨だって“もっと走れ!”と
言ってくる

現行アルファ・ロメオのラインナップはミト、ジュリエッタ、4Cの3モデル。豪雨のなか、真っ赤な4台で富士の裾野を目指した。雨でもドライバーをワクワケさせるアルファ・ロメオの魅力は何か? また、いまのアルファ・ロメオに足りないものは何か? 本誌編集部員の座談会をお届けします。


日本で新車で買えるアルファを総テスト。
その(2)ニッポンのアルフィスタたち。
#1 物心ついたときからアルファ・ロメオに魅せられた小林大樹さん。
気付いたときには傍に居た。
6歳の時に見たジュリアGTAに一目惚れをして以来、アルファ・ロメオに魅了され続けてきた小林さんが辿り着いたのは新旧2台のSZに本物のGr.Aのレーシング・カーという組み合わせだった。


#2 アルファ・ロメオ156とS.Z.を経て4Cを手に入れた柳田実さんと律子さん。
夫婦円満の秘訣はアルファ・ロメオ。
アルファ・ロメオは夫婦生活に彩りを与えてくれる伴侶である。ピカピカの真っ赤な4Cを前に、そう柳田夫妻は語ってくれた。


#3 5台目のアルファとして艶消し色のジュリエッタを選んだ古賀良太さん。
アルフィスタはうつります。
155でアルファ・ロメオに目覚めた古賀良太さんの最初のクルマは164で、GTV、156スポーツワゴンと乗り継ぎ、今は新しいジュリエッタに乗っている。歴代の愛車の写真を見せてもらうと、そこには家族も常に一緒に写っていた。


#4 164を愛する佐々木隆一さん。
世界で最もカッコイイ、セダンです!
アルファ・ロメオ164に乗る佐々木隆一さんは、V6エンジンのフィーリングと内装が大好き。それまではイタリア車なんて、と思っていたのに164を3台も乗り継いできた。現在の愛車、漆黒の164Q4も不動車のパーツを移植しながら、維持しています。


#5 アルファ・ロメオを40年間乗り継いできた沖倉一彰さん。
最初の衝撃が忘れられない!
自宅にあった父のクルマが最初の自動車体験という人は多いはずだ。お父さんのアルファ・ロメオ・ジュリア・スーパーに衝撃を受け、以来40年間、アルファ・ロメオをずっと乗り継いできた沖倉一彰さん。旧いアルファ2台持ちに苦労はありません。


その(3)エンジン中古車探検隊が行く!
祝! アルファ・ロメオ創立105周年!!
高騰前の今こそ“買い”なのか!?
クラシック・カーたちが投機の対象になり、どんどん高騰していく今日この頃。アルファ・ロメオも例外ではなく、以前取材した8CコンペティツィオーネやS.Z.は価格がぐんぐん上昇中だ。そこで探検隊一行は日本全国をくまなく捜索。すると奈良と豊橋で、まだ高騰前の2台のクラシック・アルファを発見した。


アルファ・ロメオ創立105周年!
ENGINE名物!
CAR PEDIA
ジウジアーロ、イタルデザインを去る。
今ある実用車の姿はこの人が決したといっても過言ではない。そのG.ジウジアーロ氏が会社を離れ、独立することに。


ドイツ篇
BMWi3とi8を製造するライプツィヒ工場に行く。etc.
i3とi8はクルマそのものだけでも十分魅力的だがその本質を知ると、その輝きがより一層増して見える。


日本篇
マツダCX-3に北海道で乗った。etc.
マツダ自慢のクリーン・ディーゼルを搭載したCX-3で初夏の北海道の大地を駆け回ってきた。


イギリス篇
グッドウッドでロータス3イレヴン登場。etc.
V6のエキシージSシリーズに続き、旗艦モデルのエヴォーラ400と、新作をリリースし続けるロータス。次なる一手がこの3イレヴンだ。


フランス篇
ルノー・ラグナの後継車、現る。
現行モデルから日本への輸入が途絶えたルノーのDセグメント・モデルがフルモデルチェンジ。


イタリア篇
フィアット500が登場から8年ぶりにアップデート。etc.
2007年登場の500がようやくマイナーチェンジ。代を重ねるごとにサイズを拡大し続けるミニとは、違う路線で行くようです。


スウェーデン篇
ついに導入されたディーゼルのボルボに乗る。etc.
BMWとマツダが先行するディーゼル市場へボルボが一気に5車種、11モデルを投入した。


ニューモデル海外スペシャル・リポート
次期ポルシェ911の南アフリカ開発テストを同行取材!
全モデル、ターボ化で、911はこう変わる。
9月に開催されるフランクフルト・モーターショウでのデビューに向け世界各国で精力的に開発テストが行われている次期ポルシェ911。今年2月に南アフリカ・ケープタウンで行われたテストに木村好宏氏が参加。水冷化に次ぎ、大きな変革を遂げる新しい911は一体どんなクルマなのか。


ニューモデル海外発表
ひとまわり大きく生まれ変わった3世代目クラブマンをベルリンで世界初公開。
いよいよゴルフ・クラスに参入!
新型クラブマンの登場を機に、ミニ・ブランドは第3章に入るという。第1章はローバー世代、BMWに移行した第2章に次ぐ、大きな転換期を迎えたわけだ。それは新しい市場への参入がミニにとっていかに重要で、どれだけ大変なことかを示している。果たして、前の2章のような成功を収めることができるのだろうか。


ニューモデル海外試乗記
iシリーズに続き、本家BMWブランドにも導入されたX5のPHVモデルに乗る。
日本の道に合っている。
i3とi8の2台のiブランド・モデルで電化の理想を掲げたBMWが今度は、電化の広い普及を狙ったモデルをBMWブランドから投入する。その第1弾となるX5のPHVに、BMWのお膝元であるミュンヘンで試乗した。


ENGINE ROAD TEST
#1 新ブランドで登場、メルセデスAMG C63Sに
日本初試乗。

大人の走り好きに。
新型Cクラスの頂点に位置するメルセデスAMG C63。そのさらなる高性能版がC63Sだ。受注は開始されたが、納車は10月頃からとなるそれにひと足先に試乗した。


大人の走り好きに。
#2 新型コルベットの最強モデル、Z06に乗る。
速い! だけじゃない!
コルベット史上、最強のハイパフォーマンス・モデル、新型Z06は見た目、走り、さらにはオーディオも特別で、乗れば乗るほど、好きになってしまうのです。


#3 580馬力のベントレー・コンチネンタルGT3-R、日本上陸。
究極の超豪華スポーツ!
ベントレーが久々に放ったレーシング・カー、コンチネンタルGT3にインスパイアされて作られたのが、限定300台のGT3-R。日本でそれに乗る機会を得た。


#4 VWのフラッグシップ・モデル、パサートが上陸!
プレミアムなワーゲン。
驚きの戦略価格で日本上陸を果たしたパサート&パサート・ヴァリアント。ワーゲンが本気で日本車を喰いにかかる。


#5 メルセデス・ベンツCLAにシューティングブレークが加わった。
前輪駆動5兄弟、ついに完成。
最後に登場したのは、スタイルと利便性を両立させたCLAをベースにワゴン風に仕立てたニッチ・モデルだ。


#6 BMWが前輪駆動に続き、ミニバンにも手を出した。
ママもBMW。
BMW初の前輪駆動&MPV、アクティブ・ツアラーに3列シート配置の7人乗りミニバンが登場。


#7 シトロエンC5の日本最終モデルに乗る。
さらば、魔法の絨毯。
フランス本国でハイドロの終了が伝えられるなか日本ではひと足早く、ハイドロを搭載したC5の販売が終了する。


#8 STIチューンのBRZが再び登場。
硬派なBRZはいかが?
一昨年に続いて今年も出ましたSTIチューンのBRZ。今回は限定300台!


真夏の夜の祭典
GRAND PRIX SEASON SINGAPORE 18-20 SEP2015

F1グランプリで、シンガポールは100倍楽しくなる!
今年もF1グランプリに熱い夜がやってくる。唯一の市街地公道ナイト・レース。きらびやかな歓楽街から高層ビル群が立ち並ぶオフィス街まで、街が丸ごとサーキットになり、F1マシンが文字通り目の前を疾走する。F1を見るなら日本より断然シンガポールが面白い!


F1グランプリで、シンガポールは100倍楽しくなる
ENGINE SPECIAL REPORT
#1 ポルシェのワン・ツー・フィニッシュに終わったル・マン。
17年ぶり、17回目の勝利の裏側。
昨年、16年ぶりにル・マン24時間レースの最上位クラスに復帰したポルシェは、2年目となる今年、ほぼ完璧といえるレース運びで17年ぶり17回目の優勝を遂げた。その裏側をサルト・サーキットの現場で見てきた本誌ムラカミがリポートする。


#2 グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2015を見に行く。
マツダが、クルマ好きの祭典の主役に!
今年で22回目を迎えた英国最大のモータリング・イベント、グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード。その会場の中央に立つモニュメントに今年、飾られたのは、マツダの2台のレーシング・カーだった。




セクシーな車とエレガントな男……、スタイリスト・祐真朋樹の提案! 乗る車×着る服 #58
Alfa Romeo Giulia Spider×PRADA
今回のクルマは1962年に登場したアルファ・ロメオの2座オープンであるジュリア・スパイダー。合わせる服は、いかにもプラダらしいシンプルでミニマルなジャケット・スタイルだ。ジャケットの袖口を捲り、裏地をチラリと見せる着こなしが小粋だ。クルマの紺と水色のツートーンの外装色に対して、ネイビーのジャケットにブラックのトラウザーズを合わせツートーンにする。そんな大人の色遊びを愉しむのもいいだろう。


FASHION FEATURE:
秋冬シーズンの注目アイテムひと足先に選ぶ、秋冬の注目アイテム。今シーズンはコレを買う!
Season in!!
夏のうだるような暑さはこれからが本番だが、ファッションの世界はいよいよ秋冬シーズンへと突入。今のうちから狙いを定め、秋の着こなしをアレコレ考えるのも楽しいのではないだろうか。そこで今回はスタイリスト、ファッション・エディターの6人が、オススメ・アイテムを紹介するとともに、その着こなしのポイントなども提案する。さて、あなたの洒落心をくすぐるアイテムはどれ?


Season in
FASHION FEATURE:fragrance&Skincare
真夏のドライブ・シーンに最適な、新作フレグランスとスキンケア。
夏の香り。
ひと昔前まで、アルファ・ロメオの室内は、独特な甘い香りがした。それは内装に使われている素材と接着剤の匂いが入り混じったものなどと、まことしやかに言われていたものだが、実は、シートの下に密かにニオイ袋がおさめられていたからだ。なんと心憎い演出だろうか。そこで今回は、真夏のドライブ・シーンに最適な新作フレグランスと、スキンケア・アイテムを男性美容研究家の藤村岳がセレクト。いいクルマにのるなら、いい香りにつつまれてのりたいものだ。


FASHION FEATURE:Next Fashion Trends SS 2016
2016年春夏シーズンの注目ルックから次のトレンドを探る。
来春夏は、ココに注目!
今年6月にロンドン、ミラノ、パリで行われたコレクションを取材したファッション・ディレクターの祐真朋樹と、主にミラノでのショーを取材した、本誌編集長による対談企画。1年後、2016年の春夏シーズンのトレンドは?


FASHION FEATURE:Pitti Immagine Uomo Report
世界最大級のメンズ・ファッション展示会にみる、来春夏シーズンのトレンドは何か?
色彩はより華やかに!
6月16〜19日の4日間、第88回ピッティ・イマージネ・ウォモ2016年春夏展がイタリアのフィレンツェで開催された。快適で軽やかなスタイル提案が目立つなか、大人に似合うファッションを展望する。


260年の歴史の重みを伝える2つのコレクション
クラシックなモダン・ウォッチ
時計製造の歴史を一度も途切れさせることなく、今年260周年を迎えたスイス最古の時計ブランド、ヴァシュロン・コンスタンタン。1900年代前半の名品に想を得た同社の新作は、古き良き時代の華やかさと現代にも通じるモダンさがいい。


真の原点回帰を実現した新コレクション、ますます充実!
ティソの“王道”
腕時計とは、本来どうあるべきなのか―を真剣に考え、ついにその答えを導き出したティソ。価格を超えた価値を持つ、その最新のコレクション「シャミン・ドゥ・トゥレル」とは?


ENGINE WATCH CLUB
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色で楽しむ新作時計選び
今年、大ブレイクのブルー、人気上昇中のレッドやブラウンに加え、ファッションを選ばないオールブラック、ホワイトなどのニュートラル・カラーまで、色で楽しむ新作22本を一挙紹介します!


色で楽しむ新作時計選び

「クエルボ・イ・ソブリノス」が生まれた場所を訪ねて
サルサが流れ、旧い車が走る国から来た時計
キューバ発祥という稀有なスイス時計ブランド「クエルボ・イ・ソブリノス」。色もデザインもラテン・ムードいっぱい! そんな魅力の源泉を見る時計店向けツアーに、本誌記者が参加した。


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お洒落でカッコいいiPhone6用のケースを次々に発表して僕たちを驚かせるGRAMASが、またしてもアッと驚くニュー・モデルを登場させた。オーダーメイドも可能な究極の“スペチアーレ”。こんなケースが欲しかった。


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人とクルマのいい関係を求めて 第40回
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戦前のアメリカで、サーフィンの魅力にとりつかれ、写真を撮り続けた青年がいた。そのセピア色の写真には、サーフィンのベスト・スポットを求めて、オンボロ車で出かけていく、若者たちの姿が残されていた。


ENGINE beat for BREITLING#125
シーカヤッカー、八幡 暁さんの場合
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祐真朋樹、銘品を語る。
Oh!My Standard [第25回]

スウェット
本誌ファッション・ディレクターの祐真朋樹が、愛用しているファッション・アイテムやモノについて、スタイリストならではの感性を通して、その想いを語ります。今回のテーマは、スウェット。20年以上前に京都で手に入れたという逸品が登場!


祐真朋樹、銘品を語る
DJ DRAGONのヴィンテージを探して
第7回:ハワイアン・シャツ

大自然と歴史を身にまとう
ルーツは日系移民の着物だったと言われるハワイアン・シャツ。リゾート着となってからは、派手な柄とデザインで夏を代表するファッション・アイテムとなりました。



DJ DRAGONのヴィンテージを探して
森羅万象を斬る「ENGINE beat」



 
 
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バックナンバーページの定価表記について
「ENGINE 2014年3月号」以前の定価表記は、発売時の定価になっております。
予めご了承くださいますようお願い申しあげます。



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