ENGINE online/エンジン オンライン

ENGINE 2016年1月号


ENGINE1月号/エンジン1月号 ENGINE 1月号 11月26日発売
ENGINE
特別定価 1180円
JAN:4910019970163

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CONTENTS/コンテンツ

第1特集:
パワーも燃費も大切だけれど、いま気になるのはカッコいいクルマ。

デザイン優先のクルマ選び。


クルマ選びの決め手は人それぞれ。なにより速いクルマが欲しいという走り好きもいれば、やっぱり燃費が第一という堅実派もいるでしょう。あるいは、荷物がどれだけ積めるかに注目する実用派もいるのでは。しかし、エンジン編集部では、あえていま、こう提案したい。パワーや燃費や実用性はもう十分だから、ここはひとつ、デザインを決め手にクルマを選んでみてはどうですか、と。言いたいことは単純明快。たとえば、このデザイン・スケッチのクルマ。いま、こういうカッコいいクルマが猛烈に欲しい気分だ、ということです。今月の巻頭特集では、カー・デザイナーたちが熱く語るカー・デザイン論から、デザイン・コンシャスなクルマ好きたちによるデザイン優先のクルマ選びまで、クルマのデザインにまつわるホットな話題をお届けします。


デザイン優先のクルマ選び。
第1部 デザイナー篇

その(1)
マツダのデザイン本部長、前田育男さんが考えるカー・デザインのキモとは?

「背骨が通っていることが大切なのです。」
今年の東京モーターショーのベスト・オブ・ショーは、文句なしにこのクルマ! マツダのスポーツカー・コンセプト・モデル「RX-VISION」だとENGINE編集部では考えた。そこで、デザイナーの前田育男さんを徹底取材し、カー・デザインの秘密を探ってみた。


その(2)
BMWグループ・デザイン部門を統括するエイドリアン・ファン・ホーイドンクさんが考える
いいデザインのクルマとはどんなものなのか?

デザインを見れば、走りが想像できる。
クリス・バングル時代の個性的なデザインから一転、クリーンでモダンな誰もが知るBMWらしいデザインに再び戻したグループ総括デザイナーのホーイドンク氏。彼に、いいクルマのデザインについて訊いてみた。


その(3)
ルノーのチーフ・デザイナー、ローレンス・ヴァン・デン・アッカー氏に素晴らしいデザインの
クルマについて訊いてみた。

素晴しい人に会ったときと同じ感動が得られる。
アッカー氏がマツダから移籍し、ルノーでデザイン部門のトップに立ってから早6年。第1作目の新型ルーテシアをはじめ、ルノーのデザインは明らかに変わってきた。ルノーに新しい風を送り込んだアッカー氏が考えるクルマのデザインとは・・・・・・。


その(4)
メルセデス・ベンツ・アドヴァンスト・デザイン部門を統括するホルガー・フッツェンラウブさんが
思う、佳き自動車デザイン。

感情を揺り動かし、好奇心をくすぐれれば。
トーキョーへ飛来した未来カー、ヴィジョン・トーキョーのデザイン開発を率いた水先人に、良いデザインとは何かを尋ねた。


その(5)
トヨタデザイン部、グループ長の松本宏一さんにライトウェイト・スポーツ、S-FRについて聞く。

欲しいクルマをデザインする。
トヨタ86の弟分と噂されるライトウェイト・スポーツ、S-FR。ファン・トゥ・ドライブと親しみやすさで“愛車”を目指します。


その(6)
日産のエグゼクティブ・デザイン・ダイレクター、青木護さんにグリップス・コンセプトについて聞いた。

やっちゃってください。
9月のフランクフルト・モーターショウで発表されたグリップス・コンセプト。青木さんがチャレンジしたのは、SUVとスポーツカーのクロスオーバーだ。


その(7)
ホンダのエグゼクティブ・チーフ・デザイナー、南俊叙さんに“ホンダのデザイン”について聞いた。

キーワードは“ラブ&ヘイト”。
軽トラックからスポーツカーのNSXまで、ホンダのプロダクトのすべてをみている南さんが考えるデザインのいいクルマとは何か?


その(8)
ヤマハのデザイン本部長、長屋明浩さんにスポーツ・ライド・コンセプトについて聞く。

すべてはファンのために。
東京モーターショーのスターは、マツダRX-VISIONだけにあらず。4輪事業を目指すヤマハが、スポーツカーを発表した!


第2部 クルマ選び篇
その(1)
クルマが大好きなタレント、高田純次さんは、ロールス・ロイス・レイスを選んだ!

ルーフのラインがたまらない!
秋から新しいレギュラー番組『じゅん散歩』(テレビ朝日)がスタートしたタレント、高田純次さん。クルマ選びだけは“テキトーじゃない”高田さんが、ロールス・ロイス・レイスを絶賛、高田純次的クルマ選び最後の目標となりました。


ルーフのラインがたまらない!

その(2)
デザイン・プロデューサー、ジョースズキさんのクルマ選びのポイントは“機能美”です。

大事なのは“使えるデザイン”
本誌でおなじみのデザイン・プロデューサーのジョー スズキさんはかつて、日本が世界に誇るスポーツカーのホンダNSXに乗っていたことがある。NSXデザインのどこが気に入っていたのか。


その(3)
イラストレーター、遠山晃司さんは、想像力を喚起するデザインに憧れる。

“その先”に思いを馳せる。
ニューヨークの美大で学び、帰国後グラフィック・デザインの仕事に携わってきた遠山さんは、まず形ありき、と言う。イラストレーターでもある彼に、大好きな3台を描いてもらった。


その(4)
レーサー鹿島さんが、直感で頭に浮かんだのは速く走ることだけを考えた
究極のフォルムを持つF1だった。

初めて見たとき、鳥肌が立った。
「レーシング・ドライバーだから、やはりレーシング・カーに目が行くんですよ」そういって目を細めるレーサー鹿島さんがデザインの良いクルマとして選んだのは、ジャン・アレジの出世マシンで、中嶋悟氏もドライブしたティレル019だった。


その(5)
世界に30数台しかないシトロエンBX4TCに乗るグループBカー研究家にして携帯コレクターの
北沢剛司さん。

ひと目見たくて、手に入れました。
緑あって世界的にも非常にレアなグループBカー、シトロエンBX4TCを手に入れた北沢さん。彼は、僕にとってこれは1/1のコレクションなんです、という。


番外篇
自動車デザイナー、和田 智が考えるデザインの過去、現在、未来。

もうひとつの、僕の“原点”。
本特集の最後を飾るのは、アウディA5を手がけたことで知られるデザイナーの和田 智さん。約1年前、本誌にて初代フィアット・パンダを「僕の“原点”」と語った彼は、現在クルマのみならず、様々なプロダクトと関わっている。


エンジン中古車探検隊が行く!
デザイン優先の中古車選び!

老舗が長年扱ってきたお得意様の流出モノを狙え!!
長年イタリア車を数多く扱い、かつてはマゼラーティやランチアの正規輸入元で現在はアルファ・ロメオとフィアットの正規ディーラーを営むガレーヂ伊太利屋に気になる在庫があると聞いた探検隊一行は、都内某所の同社ストック・ヤードへ向かった。


老舗が長年扱ってきたお得意様の流出モノを狙え


第2特集:
スポーツカー最前線!

#1 ターボ・エンジンを積んだ新型ポルシェ911にスペイン・カナリア諸島で初試乗!
すそ野は広く、ピークは高くなった。
自然吸気からターボ・エンジンへと大きな変更を受けた新型911。国際試乗会の舞台となった大西洋に浮かぶ島には、カレラとカレラS、そのクーペとカブリオレの計4種類のモデルが用意されていた。


すそ野は広く、ピークは高くなった


#2 日本上陸したポルシェ911 GT3RSに公道&サーキットで乗る。
速く走るために生まれてきたクルマ。
ポルシェ911シリーズのトップ・モデルとなる5代目GT3RSが日本に上陸した。直噴としては最大排気量となる4リッターのフラット6を搭載した新型RSは、いかなるパフォーマンスの持ち主なのか。公道と富士スピードウェイでテストした。


#3 ポルシェ・スポーツ・モデルに富士スピードウェイでイッキ乗り。
やっぱりGT系の勝ち!
年末恒例となったポルシェの最新スポーツ・モデルのイッキ乗り試乗会が、富士スピードウェイを舞台に開かれた。今回の最大のトピックは911GT3とGT3RS、それにケイマンGT4の3台のGT系モデルが揃ったことだ。


#4 フェラーリ488スパイダーでイタリア、エミリア=ロマーニャを走る。
ファンタジスタ!!
フェラーリの新世代ミドシップV8モデル、488にオープン版が加わった。自然吸気スポーツ・エンジンで頂点を極めたフェラーリは、ターボ・エンジンにも自信満々。果たして、その真価はどうだったのか。


#5 すでに完売のマクラーレン675LTにサーキットで乗る。
サーキットこそ相応しい。
現行のマクラーレンのなかで最も軽く、最もパワフルで、最もサーキットが似合う675LT。クーペ・モデルのみ、500台の限定生産車に富士の本コースで乗った。でもすでに完売(涙)!


#6 マツダ・ロードスターに走りに磨きをかけたRSが登場!
より軽快に、そしてしなやかに。
スポーツカー最前線の最後を飾るのはマツダ・ロードスター。走りの質感を極めたRSモデルの試乗会が伊豆サイクル・スポーツセンターで行われた。RSとはいったいどんなスポーツカーなのか?


ENGINE ROAD TEST
#1 フルモデルチェンジしたBMW7シリーズに試乗
集大成的な完成度の高さ。
新しい7シリーズが早くも日本に上陸した。精惇な印象を与えるエクステリアの魅力にも増して、走らせると、これぞBMWといいたくなる1台だった。


集大成的な完成度の高さ

#2 フツウの5ドアになった新型クラブマンに乗る。
変わり種から推奨品へ。
ミニ一族の変わり種、クラブマンが新しくなった。4ドア・ボディと最新の変速機を手に入れて、その立ち位置は大きく変わろうとしている。


#3 メルセデスCクラスにディーゼル登場。
悩みは尽きない。
Cクラスにまた新しい仲間が加わった。今度はディーゼル。その出来栄えは、Cクラス選びをさらに複雑にするほどのものだった。


#4 BMW X1が前輪駆動になって生まれ変わった。
FFベースを感じさせない。
2シリーズ・グラン&アクティブ・ツアラーに続くBMW・FFシリーズの第3弾は末っ子のSUV。


#5 A3の最高性能モデル、RS3に試乗した。
えっ! 今のなに!?
初代モデルは日本へはやってこなかったアウディRS3。晴れて上陸かなった新型に乗ってみたら、これが!


#6 アウディA3に加わったPHEVのeトロンに乗る。
電池がもっと欲しくなる。
先月紹介したVWゴルフGTEと機械的な部分は変わらないが乗ってみると、これがけっこう違っていて面白かった。


#7 ルーテシアR.S.にも“トロフィー”登場!
速すぎです。
RSモデルをさらにチューンして性能アップしたトロフィーが、メガーヌに続いて弟分のルーテシアにもラインナップされた。


#8 第3世代に進化した2座スマートに乗った。
劇的に良くなった!
新型フォーツーが上陸した。価格は199万円(橙)〜204万円(青)、季節ごとにボディ色を変えて限定販売していくという。


#9 ランドクルーザーのレクサス版、LXに試乗!
威風堂々。
レクサス・ブランド国内導入10年目の節目に、大物ニューフェイス、LX570が新登場。全長5m超。5.7リッターV8エンジンを積む極上レクサスを体験した。


ENGINE ROAD TEST SPECIAL
都市生活者が楽しむディーゼル4WD SUV
シーンを選ばない
コンパクトなディーゼル4WD SUVが人気だ。マツダCX-5とBMW X3に国沢光宏が乗り、都市生活者にとっての魅力を考えた。


シーンを選ばない

ホンダこだわりの“効率空間カー”、ジェイドに改めて乗ってみた。
週末はドライブに行きましょう。
たくさんの人が乗れる“ミニバン”が四角い箱型ばかりでは面白くない。スタイルはもちろん、走りもいい。ホンダのジェイドは、そんな“欲張りユーティリティ・カー”だ。






ENGLNE WATCH CLUB SPECIAL
日本上陸したばかりの新作を含む2015-16年の注目時計が勢揃い! 外国へ、海へ、山へ、そして宇宙へ! あなたの“旅ゴコロ”をかき立てる1本がここにある。
旅する腕時計
人は何のために旅に出るのか。出張? バカンス? 新婚旅行? あるいは、やむを得ざる事情で出掛ける時もあるだろう。が、それがどんな目的でも、旅は我々を非日常の世界に誘い、高揚感を感じさせてくれることに変わりはない。今回の特集では、そんな“旅ゴコロ”をかき立てる腕時計86本を集めてみました。これから旅に出る人はもちろん、旅する時間がない人でも楽しめる腕時計大特集です。


ENGINE RECOMMENDED WATCH SHOPS
海外旅行から週末の行楽まで、最適な旅の伴侶を教えてくれる17店

あなたの“旅”に相応しい腕時計、揃います!
一言で旅と言っても、その行先も目的も様々。そんな多種多彩な各々の旅に最適な1本を、じっくりと一緒に探してくれる時計の名店をお教えします!


ENGINE WATCH SPECIAL:PATEK PHILIPPE
腕時計のカタチをつくってきた立役者

パテック フィリップとデザイン。
時計にとってデザインが重視されるようになったのは、20世紀に入ってから。腕時計の登場が大きな要因だ。ポケットに収めて携帯する懐中時計と違い、外から見える腕時計には、機能のみならず、新しい時代の美意識を体現する魅力的なデザインも不可欠になった。そこで重要な役割を演じたのがパテック フィリップだ。


世界耐久選手権第6戦、富士スピードウェイで
開催。

ポルシェ919、完全勝利!
昨年の登場から2年目の今年、独自のハイブリッド・システムを磨き上げ、ル・マン24時間では1-2フィニッシュを果たすなど波に乗るポルシェ。荒天の中で開催されたWEC第6戦ではどんなドラマが待っていたのか?


ポルシェ919、完全勝利
かくしてショパールとポルシェは出会った。
ポルシェ・チームを支えるショパールの“919”
ル・マン24時間を1-2フィニッシュで制するなど、圧倒的な速さを見せるハイブリッド・マシン、ポルシェ919。その勝利を支え続けるショパールとのパートナーシップ誕生秘話とは?


エンポリオ アルマーニ スイスメイドの“SPORT COLLECTION”
大胆に、そして精緻に……。
一昨年より本格的なスイスメイドのコレクションを発表し、注目を集めるエンポリオ アルマーニから初のスポーツ・ウォッチが登場した。その大胆かつ精緻なコレクションに込められた矜持とは?


「パルミジャーニ・フルリエ」の端正さを検証する。
世界一美しいと称される理由
アンティークの時計の修復では並ぶ者がいないと言われる稀代の時計師ミシェル・パルミジャーニ氏。彼の時計は、高度な製作技術、仕上げ、そしてこだわり美学を感じるものばかりだ。そんな美学が貫かれた、パルミジャーニらしい腕時計を紹介しよう。


正確な“時”を刻む3つのシチズン
最先端を楽しもう!
光充電により動き続け、GPS衛星電波受信で正確無比な時間を表示し続ける。かつてのSF映画の中に登場した時計のような、最先端の腕時計の姿を具現化した3つのコレクションを紹介しよう。


時計好きなイタリア料理店店長と美食好き時計店社長が出会った!
「憧れの時計」をめぐる物語
福岡・天神にある「グリリア・ディ・ガエターノ」は、イタリアの有名店から暖簾分けしたピッツェリアの姉妹店。料理はもちろん、時計も愛する高松謙太郎店長が、時計店「Oro−Gio(オロジオ)」の、不思議な縁でつながる木村社長と時計について、時計選びについて語り合った。


セクシーな車とエレガントな男……、スタイリスト・祐真朋樹の提案!
乗る車×着る服 #61

LAMBORGHINI AVENTADOR
LP750-4 SV ROADSTER ×HERMES

今回のクルマは世界限定500台生産のオープントップ・スーパーカー、アヴェンタドールLP750-4スーパーヴェローチェ ロードスターだ。合わせたのはエルメスのブルゾン。都会的でありながらも、スポーティーな雰囲気のブルゾンは、ランボルギーニの歴史のなかで最も速く衝撃的なデザインによく似合う。


ドライブに最適な、フォーナインズの
新作アイウェア

Driving with 999.9
ブランド創立20周年を迎えたフォーナインズが、数多くの力作を発表した。なかでも注目は、メガネとサングラスを兼ねる新作「M-35」シリーズだ。ドライブはもちろん、日常のあらゆるシーンに最適なフレームとは?


ドライブに最適な、フォーナインズの新作アイウェア
FASHION FEATURE:Christmas Gifts
ペアでシェアする、クリスマス・ギフト

The Gift of Joy!
今年のクリスマス・ギフトはパートナーとともに使える、ジェンダーレスなアイテムを贈ってみてはどうだろう。女性にも男性にもよろこばれるアイテムとは? 2人の関係をさらに深める、スマートなギフトの提案です。


ENGINE SPECIAL REPORT

International Bugatti Meeting&La Festa Mille Miglia
世界中から40台以上のヴィンティッジ・ブガッティがやって来た。

至宝たちの饗宴。
ロロ・ピアーナは10月中旬、京都と東京を起点に開催された2つの大きなイベントに彼らのクラシック・カー・チームを送り込んだ。ロロ・ピアーナの最上級の素材によるコレクションが、彼らの勝利に貢献した。


ブランド初のフルサイズミラーレスが誕生
これがライカSLの実力だ!
描写力、高速性能、汎用性のすべてに優れたメイド・イン・ジャーマニーのシステムカメラ。プロユースに対応する堅牢性と耐久性を備えたライカSLが、写真の世界に新たな基準を打ち立てる。


ライカ生誕の地で開かれた新製品発表会
カメラの新時代を切り拓く
2014年に100周年を迎えたライカカメラが、ドイツ・ウェッツラーの本社で新製品発表会を行った。これまでにない新しいカメラ、そして若きCEOを得たライカが描く、次なる100年の戦略とは?


ENGINE RECOMMENDED SPECIAL
GRAMAS PERCHからクルマ好き待望の車検証入れが登場。

愛車のために。
刺激的でカッコいいアイテムを次々に登場させる坂本ラヂヲの高級ブランド、GRAMASから、カー・ギア&アクセサリーに特化した派生ブランド、GRAMAS PERCHが登場。その第一弾は車検証ケースだ。


森羅万象を斬る「ENGINE beat」



 
 
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バックナンバーページの定価表記について
「ENGINE 2014年3月号」以前の定価表記は、発売時の定価になっております。
予めご了承くださいますようお願い申しあげます。



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