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ENGINE 2016年9月号


ENGINE9月号/エンジン9月号 ENGINE 9月号 7月26日発売
ENGINE
特別定価 1080円
JAN:4910019970965

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CONTENTS/コンテンツ

巻頭特集
いま、日本車の立ち位置を考える。


いまから4半世紀と少し前、バブル経済まっさかりの1989年、日本車は世界の頂点に立とうとしていた。この年、トヨタが初代セルシオを、日産がR32型スカイラインGT-Rを、ホンダが初代NSXを、マツダがユーノス・ロードスターを発売ないし発表し、世界の自動車メーカーを驚嘆させるとともに、多大なる影響を与えることになったのだ。その後も日本車の快進撃は続くかに思えたのに、いつのまにか勢いを失って、ミニバンと軽自動車とエコ・カーばかりが市場を席巻するようになり、その裏側で、スポーツカーはもちろん、セダンやクーペさえもが、徐々に姿を消していった。果たして、こんなことで日本車はいいのか。このまま終わってしまうのか。時折、R35型GT-Rのような彗星は現れたものの、かつての勢いを取り戻すことはなかった。しかし、どん底まで落ちた日本車はいま、再び立ち上がろうとしているように見える。ここにきて、日本車復活の兆しを感じさせる力作が続々登場しているのだ。そこで私たちは改めて最新の日本車を世界の強豪と比較して、その立ち位置をじっくりと考えてみることにした。ENGINEとしては久々となる日本車特集である。


第1部 座談篇

清水和夫氏を囲んで日本車のこれまでとこれからを考える。
『坂の上の雲』はもうない。
日本車はどこから来て今どんな所に立っているのか? そしてこれからどこを目指していくのだろうか?


第2部 世界と比較する篇

その(1) レクサスGS F&キャデラックCTS-V
いに日本にも登場したスーパー・プレミアム・セダン!
BMWがM5で先鞭をつけたスーパー・プレミアム・セダンというカテゴリーは、長らく欧州車の独壇場だった。しかし、ここにきて日本車にもレクサスGS Fが登場。そのデキ映えを、同じく非欧州車のキャデラックCTS-Vと比べながら検証してみた。


その(2)ホンダ・シビック・タイプR&VWゴルフGTIクラブスポーツ
スピード・キングと、ジェントルマン・スポーツ
ドイツ・ニュルブルクリンク、北コースでFF最速記録を出したホンダ・シビック・タイプRは、ホットハッチの最高峰か? ホットハッチの元祖、VWゴルフGTIクラブスポーツと比べた。


その(3) 日産ジューク・ニスモ & ミニ・クーパーDクロスオーバー・オール4
欧州でも、イケて見える。
アメリカや東南アジアでは強いが、欧州ではヒット作が少ない日本車。その中で、欧州市場で大ブレイクを果たしたのが日産ジュークだ。小型クロスオーバーSUVの草分けとなったジュークの魅力はどこにあるのだろうか。


その(4) マツダ・ロードスターRS & ロータス・エリーゼ・スポーツ
求道者と王様。
一度ほとんど絶滅してしまったライトウエイト・スポーツというカテゴリー自体を復活させてマツダと、1950年代からスポーツカーだけをつくり続けるロータス。歩みをとめないマツダが、ついにロータスを超えた?


その(5) スズキ・ジムニー・ランドベンチャー & ジープ・レネゲード・トレイルホーク
学ぶべき最後の一手
1941年に軍用車両として誕生したジープ・ウィリスの末弟たるレネゲードと、1970年に軽自動車初の本格4WDとして登場し、ジープ+ミニという造語からその名前が付けられたというジムニー。ルーツを辿っていくと実は縁深いこの2台で、富士山麓の狭い林道を走りながら比較した。


その(6) スバル・レヴォーグSTI & アウディA4アバント
スバルの味はどんな味?
日本車で4輪駆動といえばまっさきに思い浮かぶのはスバルだろう。なにしろ全モデルに4駆を揃える超個性的なメーカーだ。そんなスバルの最新モデル、レヴォーグSTIとクワトロの名でスポーツ・イメージを確立するアウディのA4アバントを比較してみた。


その(7) レクサスLX570 & アウディQ7 3.0TFSIクワトロ
リゾート・エクスプレスと、砂漠の王
世界のセレブリティにウケている高級フルサイズSUV。ニッポンが誇るレクサスLX570、どのくらいプレミアムなのか? 新型アウディQ7と比べ、国沢光弘が出した結論は?


その(8) ホンダS660 & スマート・フォーツー
ミニマム2シーターでもスポーツカー!
ビートの生産終了からほぼ20年の時を経て、世に送り出されたホンダS660は、軽自動車でありながら、正々堂々と“スポーツカー”だと謳うクルマだ。同じくミニマム2座のスマート・フォーツーと比べながら考えてみた。


その(9) 日産スカイライン350GT ハイブリッド・タイプP & BMW330e Mスポーツ
スカイラインの生きる道とは。
欧州のプレミアム・ブランドが凌ぎを削るコンパクト・セダン市場で真っ向勝負を挑むスカイライン。日本を代表するスポーツ・セダンの立ち位置を日本が得意とするハイブリッド・モデルで確かめてみた。


その(10) マツダ・アテンザ・ディーゼル & ボルボV60ディーゼル
世界最先端へと躍り出たディーゼル
ディーゼル乗用車は欧州勢がはるか先を進んでた。ディーゼル・アレルギーで遅れをとった日本勢は、この分野で彼らに到底追いつかないものと思われた。だが違った!マツダが世界を凌駕してみせたのだ。


その(11) トヨタ・ミライ&BMW i3
日本車の未来が見える。
日本が間違いなく世界をリードしているのが燃料電池車。なにしろ日本にはトヨタ・ミライとホンダ・クラリティという2台の市販車がある。こんな国は世界の何処を探しても日本しかない。ニッポンのエコ・カーの未来は明るいぞ!


第3部 新着日本車篇
その(1) 2017年モデルの日産GT-Rにスパ・フランコルシャンとその近郊で乗る。
日本車も、ついにここまで来た!
登場以来、毎年着実な進化を遂げてきた日産GT-Rが、これまでにない大幅な改良を施され、2017年モデルとして登場した。試乗会場となったのは、ベルギーのスパ・フランコルシャン・サーキットとその近郊。スパを舞台とする24時間レースを5回戦った経験を持つ、松田秀士がテイストした。


その(2) 大幅改変でスバルBRZに“GT”登場!
楽しさ倍増以上!
2012年以来初の大幅改変を受けたスバルBRZ。ノーマル・モデルの走行性能の向上もさることながら、大注目なのは新設定された最上級グレードの「GT」だ。


その(3) トヨタ86がマイナーチェンジ!
走りの進化は感動もの。
2012年のデビュー以来初のマイナーチェンジ。数少ない国産後輪駆動スポーツ・モデルとして、86はどんな進化を遂げたのか。富士のショートコースで試乗した。




エンジン中古車隊が行く!
人気上昇の兆しが見えるクラシック・モデルは今が狙い目か?
日本が誇る4輪駆動の王者、トヨタ・ランドクルーザーを探せ!
半世紀以上という長い歴史を誇るトヨタの“ランクル”ことランドクルーザー。その驚異的な走破性はもちろんのこと高い信頼と耐久性により、今なお世界中で歴代のモデルが愛され続けている。そんなランクルの、特に1960年代のモデルを得意とする専門店の噂を耳にした探検隊一行は最新のランクルに乗って静岡県浜松市へ向かった。




TEST ON THE TRACK SPECIAL

デビューから4年、進化したトヨタ86に富士のショートコースで乗る。
心の官能メーターが反応する。
2012年に登場してから4年。86がマイナーチェンジされた。今やワンメイク・レースやラリーのベース車両として大人気の86。モータースポーツが鍛えた走りの進化を体験した。


ニューモデル海外試乗記

(1) 新しくなった4シーター・フェラーリにイタリアで乗る。
完全無欠のフェラーリ
ロング・ルーフ・デザインやフェラーリ初の4WDを採用したフル4座の意欲作FFがフェイスリフト。車名もGTC4ルッソと改められたフェラーリの新世代クーペでバカンスが始まったアルプスの山々が連なるイタリア北部を駆け巡った。


(2) アウディの新型A5&S5クーペにポルトガルで乗る。
クーペは美しい。
“美しいクーペ”を代表する1台、アウディのA5クーペがモデルチェンジした。9年もの長きにわたって羨望の眼差しを集め続けてきた成功作を、アウディは首尾よく世代移行させることができたのだろうか?


(3) マゼラーティのフラッグシップ・サルーン、クアトロポルテにイタリアのシシリアで乗る。
華麗なる変身。
プラットフォームとエンジンを刷新してオールニューとなってから3年半。早くもデザインのアップデートと性能アップが行われた。


ENGINE ROAD TEST

#1 ジャガー初のSUVがやって来た。
SUVの形をしたスポーツカー
創業以来、スポーツカーとサルーン(と少しだけワゴン)の基本2本立てで勝負してきたジャガーが、ついにSUVを手掛けた。その記念すべき第1作目の名は、Fペイスという。


#2 フェイスリフトを受けたメルセデス・ベンツSLに乗る。
キング・オブ・ロードスター。
フロントまわりを中心に装いを新たにしたメルセデスの最上級2シーター・オープンに乗る。


ENGINE SPECIAL REPORT

ハーレーダビッドソンを味わう
ロードトリップへ
大人ごころをくすぐるハーレーダビッドソン。普通免許で運転できるスリー・ホイーラーと、扱いやすい軽量モデルに乗った。


京都を舞台に開催されたクラシックカー・ラリー。
森と海のコッパ・ディ京都。
スイスを代表する時計ブランドのゼニスが、日本ではじめてクラシックカー・イベントをスポンサード。京都、天橋立、丹後半島。豊かな森と海の道を走った2日目をリポートする。


最後の「式場壮吉スペシャル」
エンジンと式場さんとスポーツカー。
先月号の追悼記事に続いて、今月号では生前の式場さんに行った最後のインタビューを元に、青春時代の思い出を紹介します。


“イミュナージュ”大里研究所の挑戦
ワインづくりが切り開く未来
富有柿の産地として有名な岐阜県大野町で、海外の専門家を招いたワインづくりのプロジェクトが進められている。明るい高齢化社会を実現するための大胆な取り組みを現地で取材した。


旧車天国、ラリー・サンレモ見聞録。
ヒストリック・カーでもアクセル全開!
かつてはWRC(世界ラリー選手権)の人気イベントとして開催され、現在はイタリア選手権(IRC)の一戦として行われているラリー・サンレモ。そこはヒストリック・カーの天国だった。


ツール・ド・フランスを目指して
チーム右京の挑戦
片山右京さん、53歳。かつてのF1ドライバーはいま、プロ自転車チームを率いて世界進出を目指している。目標に据えるのはツール・ド・フランス。今も全開で人生という道を走り掛する右京さんに話を聞いた。


ENGINE名物!
CAR PEDIA

ポルシェ・パナメーラ、いよいよ刷新
衝撃的な初代パナメーラの登場から7年が過ぎ、いよいよその2代目モデルがデビューする。


フランス篇 新型トゥインゴ、ついに日本上陸。etc.
パワートレインの都合で日本導入がのびのびになっていた3代目トゥインゴの販売が9月15日から開始される。


ドイツ篇 AMG GTがさらに進化。etc.
ライバルはGT3RS。


イタリア篇 ラ フェラーリ・スパイダー登場。etc.
これまでの慣例に則れば“アペルタ”と呼ばれるのか。ラフェラーリのオープン・モデルは発表前完売です。


イギリス篇 アストンとレッドブルの共作、AM-RB 001が登場!etc.
今年3月、1枚の画像とともにその存在が公開されたアストン・マーティンの新型スーパーカーが、ついに姿を現した。


スウェーデン篇 新世代のボルボ、S90とV90に試乗。
ボルボの新世代プラットフォームを用いたXC90は高い評価を得て世界中で大人気。ではそれに続くサルーンのS90とステーションワゴンのV90の出来映えはいかに?


日本篇 トヨタG'Sヴォクシーに試乗。etc.
ニュル24時間にも参戦しているガズー・レーシングが仕立てたミニバン、G'Sヴォクシー(311.9237万円・税込)に乗ってみた。



セクシーな車とエレガントな男……、スタイリスト・祐真朋樹の提案!
乗る車×着る服#68
LEXUS LC500×SAINT LAURENT

今回のクルマは次世代のLEXUSを象徴するフラッグシップ・ラグジュアリー・クーペとして誕生したLC500。来年春以降の発売まではだいぶ時間があるものの先日の日本初お披露目のタイミングで今回のフォトシューティングとなった。その希少なクルマにはサンローランのライダース・ジャケット、インナーにはドット柄のボウタイ・ブラウスを合わせた。エディ・スリマンらしいロック・スタイルが、エッジの効いたLC500と絶妙にマッチする。
ENGINE FASHION FEATURE:
Pitti Immagine Uomo 90 Report
来年、2017年春夏シーズンのファッションの潮流は?よりラグジュアリーに! 6月14〜17日の4日間、第90回「ピッティ・イマージネ・ウォモ2017年春夏展」がイタリア・フィレンツェで開催された。リアルな大人のファッションを飾る際立ったトレンドや注目ブランドを“ひと夏、お先に”探ります。


いまENGINEが気になる、モノ、ヒト、コト。
ENGINE GEAR BOX
いま旬なモノ、ヒト、コトをENGINE的な視点でセレクトして紹介する、ファッション&カルチャーのオモチャ箱「ENGINE GEAR BOX」。今回は秋冬シーズンの展示会をみつけたアイテムを中心にセレクトしました。


ヴァシュロン・コンスタンタン随一のスポーツ・モデルが大変身!
よりモダンに、よりエレガントに。
いま高級時計の世界でもっとも注目されているラグジュアリー・スポーツウォッチ。高い実用性とステータスが同居し、ビジネス・シーンからウイークエンドまでを1本でこなせる懐の深さが人気の秘密だ。そんな市場を開拓したパイオニア、オーヴァーシーズが現代社会に即してリニューアル。その新たな魅力を紹介する。


“ロックマン・ラヴァー”を探して#3
プロ・セーラー、伊藝徳雄さんはこう愉しむ。
時計を見ると冷静になれる。
日本を代表するプロ・セーラー、伊藝徳雄さんは2本のロックマンを使い分けるロックマン・ラヴァー。イタリアのサルディニアでヨットを降り、帰国したばかりという伊藝さんに、その魅力を聞いた。


ENGINE WATCH CLUB
もう丸型時計は飽きたというあなたに
オンでもオフでも使える“レクタンギュラー&スクエア”の定番&新・定番 ここ数年、オシャレな角型時計が確実に増えてきている。クラシックな装いの定番モデルだけでなく、色やデザイン、そして素材でより幅広いシーンで着けられる新・定番というべきモデルも続々登場。今年の秋は、シックでエレガントな角型時計をパートナーにしてみてはいかが?


ENGINE WATCH CLUB SPECIAL

モチベーションを上げてくれるボーム&メルシエのビジネス・ウォッチ
“できる”男の腕にこそ似合う。
1830年の創業以来、独自の感性と高い技術で“時代を超越するエレガンス”を追い求めてきたボーム&メルシエ。歴史上の名品を範に、よりエレガントに生まれ変わった2つの正統派ビジネス・ウォッチ・コレクションを紹介しよう。


ジラール・ペルゴの新クロノグラフ・コレクション
駆る男のクロノグラフ。
今春のBASEL WORLDで発表されたジラール・ベルコの新しいクラシック・スポーツウォッチ・コレクション「COMPETIZIONE(コンペティツィオーネ)」がいよいよ日本上陸。ラインアップはストラダーレとサーキットという2種類だ。今回は注目の3モデルを紹介する。


世界でもっとも有名な公道レース、ミッレ・ミリア2016を見に行く。
街中がクルマ好きで埋まる日。
今も世界で行なわれているクラシック・カーによる公道レースは数あれど、その華やかさと規模の大きさ、そしてなによりも知名度の高さにおいて、これを凌ぐものはあるまい。今年で34回目となるミッレ・ミリアを見てきた。


ティファニーの時計製造の歴史が磨き上げた2つのウォッチ・コレクション
守り続ける伝統
2015年にまったく新しい時計コレクション「CT60」を発表して脚光を浴びるアメリカのティファニー。宝飾品ブランドという印象が強いが、実は19世紀前半から時計の分野でも名声を誇る屈指の老舗なのだ。160年以上にわたり、アメリカにおいて高級時計をリードしてきたトップブランドの伝統と現在を紹介する。


WATCH NEWS
#1 ショパール銀座ブティックがオープン!
#2 スピリットオブ・ブライトリング仙台 by HF-AGE、誕生!
#3 “THE HOUSE OF THE DRIVE MAN IN TOKYO”、開催!



ENGINE GALLERY
人とクルマのいい関係を求めて 第51回
旧さ良さパリ、モダンなパリ
古風な建物の中庭に見える1台のクルマ。20世紀初頭に活動したフランス人写真家、アジェの作品には、旧き時代と新しさ時代が同居するパリの街並みが捉えられていた。


森羅万象を斬る「ENGINE beat」
 
 
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バックナンバーページの定価表記について
「ENGINE 2014年3月号」以前の定価表記は、発売時の定価になっております。
予めご了承くださいますようお願い申しあげます。



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